1991年に大阪から北海道に移住。 2頭の馬と5匹の猫・4羽の烏骨鶏&1羽のチャボと共に 田舎暮らしをしながら   帯広市でお好み焼屋「なんちゃっ亭」を営む夫婦の記録。
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ありがとう
2016年07月13日 (水) | 編集 |
1週間前に亡くなった桃ちゃんに対して私の想像を超える数のコメントやメール

励ましのお言葉を頂き感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございました。 


20081213 114912


桃ちゃんには人を引き付ける魅力があったのでしょうか。


今日は自分の気持ちを忘れない為にも ここに書き残したいと思います。


桃ちゃんが蹄の病気になってから何人もの獣医さんから安楽死を勧められました。

「馬は脚が駄目になればおしまい。」それは獣医の立場であれば当然のことでした。

でも その度に

   「足を痛がってるだけだから。」

   「足が曲がりかけてるだけだから。」 という気持ちが強く

          死を選択することが受け入れられませんでした。

桃ちゃんの最期は私が決める と心に誓いました。



私は何事も少し先の事しか考えないようにしています。

あまり先の事を考えると不安な気持ちが勝り何も出来なくなるから。

だから桃ちゃんの事も痛ければ薬で抑えればいい。 

脚が曲がりかけたら戻してやればいい。

それでも曲がるならギプスを工夫してやればいい。

そうやって気楽に考えながら 今自分に出来ることをしてやろう

と言い聞かせ毎日を送って来ました。


ただ 悩み続けていたことは 痛みのある不自由な脚で生かすことが桃ちゃんにとって

本当に良いことなのか? ということ。

考えても考えても答えが出ず 決断が先送りになっていました。


足は悪いなりに安定してたのですが 昨年11月に良かれと思ってギプスを改造。

これが裏目に出て左足が急に曲がりだし 止めることができなくなり

脚が折れそうなくらい曲がってしまいました。

と同時にギプスもいつ折れるか 折れる前にギプスを新調するか悩みました。

脚が曲がってからはゆっくりと座る事が難しくなった事であまり立とうとしなくり

座ってると脚の痛みが楽なので食欲は出るのですが届く範囲に草がないと

私が行くまでお腹を空かせて待ってました。

ドカッと座る衝撃で体に傷も増え 傷口に虫が寄ってくるように・・・

私がずっと傍に居てあげなければ この先いろんな苦痛が増えていく

しかし今以上に傍に居てやる時間を増やすのは不可能でした。

こんな状態でも不思議と桃ちゃんの表情は穏やか。

脚がどんなに曲がっても 痛くても「絶対散歩してひなたぼっこしたい」と

強く訴えてくる姿を見て やっぱり生きたかったんだ 今まで生かしてきた事は

間違いではなかったと思わせてくれました。

20090214 122313

毎日お決まりの短い散歩コースを歩いて お気に入りの日除けテントの下に座り

食事をしてはウトウトを繰り返す。

そんな姿を見て 新しいギプスは作らず この最高に気持ちいい瞬間に

天国に行かせてやりたいと思いました。

昨年マロンを救ってくれた日高の獣医Wさんに

「桃ちゃん自身が死んだ事も気付かない お昼寝から目覚めたら天国だった。」

「麻酔を使ってグッスリ寝ている間にギプスを外してから安楽死させて欲しい。」

とお願いしました。

当日お気に入りの場所でくつろいでいる桃ちゃんの顔を私が撫でている間に

そっと麻酔薬を打ってもらい すぐにスヤスヤと眠りにつきました。

そして私の願いを叶えて頂きました。

自分で望んだ方法なのに本当に眠りながらあっという間に逝ってしまった桃ちゃん。

顔を撫でながらずっと顔を見続けていたのにいつ天国へ行ってしまったのか分からず

余りにもお別れがあっけなさすぎて寂しかった。

20090214 122441


桃ちゃんは私の言葉を理解出来ると思っていたので生きている間 

「さよなら」 は言いませんでした。

心の中で「ごめんね」を繰り返し亡くなった後もいくら考えても他の言葉をみつけられないでいた。

今まで人や動物とのお別れを沢山してきましたが桃ちゃんとのお別れは経験した事のない寂しさを感じました。

そして初めて「私が桃ちゃんに支えられていたんだ」という事に気づき「ありがとう」という言葉が浮かんだ。

自分でも何故だか分からないけれど安楽死を選んだ事に全く後悔はありません。

ただ桃ちゃんはまだまだ生きたかった。

私はもっと生かしてやりたかった。という気持ちは変わりません。

諦めない気持ちを持ち続ける事は容易な事ではなかったけれど 続けてきた事で

安楽死を受け入れられたのかもしれません。

気がつけば最初に安楽死をすすめられてから約15年の時が流れていました。

3姉妹と最期の写真を撮りました。

かじやんは男泣きしてしまいました。

IMG_7394.jpg

それを見て桃ちゃんが「泣かないで」って言ってる様な気がします。

IMG_7396_2016071300415183e.jpg

当日の朝 自撮りした写真をやっと見ることが出来ました。

桃ちゃんは笑っていたので私も笑顔です。

IMG_1655.jpg

桃ちゃんと一緒に私も強くなりました。



       「桃ちゃん ありがとう。 またね。」 




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コメント
この記事へのコメント
書いてくださってありがとうございます。
桃ちゃんはやっぱりちこ太郎さんのことが大好きで、幸せな旅立ちだったと思います。
馬って人が何かしようって思ってるの気づきますもん、きっと穏やかに旅立たせてくれるんだって最後の愛情をしっかり受け取って空に還ったと思います。
かじやんさんも隣に一緒に立ち続けるのはお辛かったでしょうね。

桃ちゃん、どうか安らかに。
私も頑張りやさんの桃ちゃんと言う馬が大事にされていたことを胸に刻みます。
桃ちゃんは世界一大事にされたお馬さんだよ!!
2016/07/13(水) 03:22:22 | URL | あや吉 #9K64Lzaw[ 編集]
桃ちゃん ありがとう。
言葉になりませんが 桃ちゃんは とても幸せでしたね。
ちこ太郎さんとかじやんさんに ありがとう ありがとうと 言って旅立ったと思います。
お辛いでししょうけれど ちこ太郎さんのご選択はベストだったと思います。

4年前に14歳で逝った我が家の末猫ももの事も 甦えってきました。
桃ちゃんと同じ名前なので より親近感がありました。
ももちゃん繋がりで 天国繋がりで仲良くしてね。ビビりだけど 桃ちゃんは優しいからきっと側に寄って行くと思います。

本当に本当に お疲れ様でした。
2016/07/13(水) 03:30:04 | URL | もも りん りゅうのおかん #hszQL7r.[ 編集]
桃ちゃんさようなら
かじやんとちこ太郎さんの桃ちゃんへの沢山の愛情伝わってきました
桃ちゃんが亡くなったと言う記事にも涙が出ましたが、今朝の記事にはもっと泣かされました
安楽死を選択した時のお気持ちいかばかりか…
お察しいたします
まだまだ暫くの間お気持ちが落ち着かないと思いますが
元気出してくださいね
応援しています(^^)/
2016/07/13(水) 03:40:09 | URL | 美伶 #-[ 編集]
桃ちゃんは、幸せな気持ちのまま天国へ行くことができたんですね。
苦しまなくて良かったです。
ちこ太郎さんとかじやんさんのお気持ちを思うと、涙が出ます。
桃ちゃんも、心から感謝していると思います。
これからもずっと二人を見守ってくれることでしょう。
2016/07/13(水) 03:45:05 | URL | きょうこ #-[ 編集]
真夜中に大泣きしました。お二人の決断、そのお気持ちを思って。
15年、本当に何て幸せだったでしょう、桃ちゃん。何と尊い時間…
そして、安らかな眠りの中で往けたのですね、苦しみも痛みもなく…
桃ちゃんは、これからもずっとお二人と共にいることでしょう。
2016/07/13(水) 03:51:52 | URL | サヴァ #-[ 編集]
そうでしたか…。
23年間、よく面倒をみられ
ましたね。
大変なご苦労であったと思います。
私がちこ太郎さんや、かじやんさん
であっても、同じ選択をしたと
思います。
生きて欲しい、でもこれ以上
苦しんで欲しくない…壮絶な
葛藤でしたね。
桃ちゃんは、充分幸せな馬生を
生きたのではないでしょうか?
なんの慰めにもならなくて、
ごめんなさい。
すぐには無理でしょうが、
心が少しでも癒えたら、幸せな
記憶を思い出せますように。
改めてご冥福をお祈り致します。
2016/07/13(水) 04:21:35 | URL | 亜紀 #-[ 編集]
ちこ太郎ママ。
わたしも一緒に、ありがとう、またね。
って言うよ。
桃ちゃん。またね。
2016/07/13(水) 04:32:12 | URL | タラコ #5p4vzfrw[ 編集]
またね、桃ちゃん。
2016/07/13(水) 04:34:03 | URL | ぴこぴこ #-[ 編集]
朝から涙が止まりません。そうだったのですね
お辛い決断をされてのことだったんですね。
3姉妹と かじやんさんご夫妻の写真
チコ太郎さんの笑顔と対照的な かじやんさんの男泣きの
姿 どちらも泣けてきます。
2016/07/13(水) 05:11:38 | URL | 美雨ママ #wyPnW/yE[ 編集]
ちこ太郎さんに感謝
この度は桃ちゃんの事を記事にして下さりありがとうございました!
まだまだお辛いでしょうに…

私もふたつの小さい命をあずかっています。
命の重みは充分わかってるつもりではありますが…改めて尊さと責任を確認しました。
ちこ太郎さん尊敬します。
ありがとうございました!
2016/07/13(水) 05:17:24 | URL | ひろみ #-[ 編集]
涙、涙、涙。
お辛い選択でしたね。。。
お二人の愛情に泣けてしまいます。
私も、愛猫を1ヶ月前に亡くしましたが、
最期は苦しんで苦しんで苦しんで。。。
何もしてやれなかった、
痛みを取ってあげられなかった罪悪感、後悔、辛さ
助けを求めてきた姿が忘れられず、辛いです。
安らかにいかせてあげたかった。
桃ちゃんは、最高に気持ちのいいまま、
幸せだったと思います。
2016/07/13(水) 05:26:57 | URL | ちよみる #-[ 編集]
ご冥福をお祈りします
大切な家族のももちゃんとの時間、いとおしさがいつも伝わって来てました。
空の上から、きっとおふたりに寄り添ってくれるはずです。
ちこたろうさん、かじやんさん、お二人もお身体これからも大切に。
2016/07/13(水) 05:34:03 | URL | よんよん #-[ 編集]
朝から思いっきり泣いてしまいました。
お二人の勇気に感激して、その前の写真を見て。走馬灯のように今までの事が
浮かび自分が今、何をしているのかさえ、
わからない時間を過ごされた事と思います。桃ちゃん、安らかな旅路についたと確信
出来ます。安らかに眠って下さい。
桃ちゃん!
2016/07/13(水) 05:41:35 | URL | サスケのママ #-[ 編集]

桃ちゃんは 100万馬力で天国を颯爽しています!
文字どおり 天馬になりました!
2016/07/13(水) 05:46:29 | URL | #-[ 編集]
桃ちゃんの最期、ちこ太郎さんの葛藤、
よくわかりました(;o;)
桃ちゃんは大好きなちこ太郎さんのそばで幸せでしたね(^w^)
桃ちゃん、天国で走り回ってね!
2016/07/13(水) 05:56:38 | URL | ちー #-[ 編集]
幸せに天国へ
桃ちゃんは今は空から笑顔で見守ってるんでしょうね。桃ちゃんの写真映りもよくて朝から涙でした。いろいろな思い出を作ってくれた桃ちゃんですね。私も犬猫ですが、最後はありがとうと言葉にしています。
2016/07/13(水) 06:15:44 | URL | ちぃ #-[ 編集]
そんな決断があってのお別れとは何も知らず、
今朝のちこ太郎さんの言葉にただただ頭が下がるばかりです。

桃ちゃんがどんなに嬉しい日々を過ごしてきたか、
写真でみんな伝わってきます。
ほんとちこ太郎さん・かじやんさん、素晴らしいです。

4年前に夫が突然亡くなったとき、
こちらのブログが「普通の毎日がちゃんとあるよ」って
嵐のような時間を支えてくれました。
ありがとうございます。

今は、何もできなくて伝える手段もないんですけど、
こんなところから気持ちを寄せています。
2016/07/13(水) 06:16:07 | URL | あんこときなこ #-[ 編集]
ちこ太郎さん、ブログ何回も読み返しました。今までよく頑張って、そして本当に辛い決断だったですね。大好きなちこ太郎さんの決断は桃ちゃんもしっかり受け入れてくれたと思います。北海道の爽やかな風の吹く中、お二人の優しさに抱かれて逝った桃ちゃんは幸せだったと思います。これから迎える厳しい冬の前に、今はもう痛くない足で思う存分駆け回っていますね。涙が止まりませんが、桃ちゃんにありがとうと言わせて下さい。そしてこれからもなんちゃっ邸ファミリーの甘えん坊の皆の為に、優しいかじやんさんと頑張って下さいね。
2016/07/13(水) 06:24:06 | URL | 札幌のおばさん姉妹 naoko #-[ 編集]
深い愛情が伝わってきて
涙が止まりません。
2016/07/13(水) 06:26:48 | URL | 動物大好きおばさん #-[ 編集]
本当にお疲れ様でした。
涙が止まりません。
ちこ太郎さん、ありがとう。ふじこ
2016/07/13(水) 06:35:03 | URL | #-[ 編集]
タイトル名見つかりません
ちこ太郎さんの気持ちがスゴく伝わってきて言葉がまたまた浮かびません。
涙が出てきて読んでいくの大変でした。
今日のブログ書いてくれてありがとうございました。
2016/07/13(水) 06:43:25 | URL | 秋田県のSです #-[ 編集]
桃ちゃん、桃ちゃん
今日はちこ太郎さんの更新ありがとうございました

たくさん愛された桃ちゃん
お空で駆けまわって下さい

かじやんさん泣かないで、ちこ太郎さん・・・・・
ただただ読んで涙がこぼれてきます

ありがとう桃ちゃん、ありがとう

2016/07/13(水) 07:00:54 | URL | hide #-[ 編集]
パカパカ
今日のブログで、また涙が、、。
桃ちゃんは今頃、元気な脚で天空を駆け巡っていますよ!
<父ちゃん、母ちゃん、ありがとう。いつも皆を見守っているよ。>って。
だから、ちこ太郎さん、かじやんさん、また、元気になって、、、。
と言いながら、また泣けてきた私。
2016/07/13(水) 07:02:56 | URL | ルリビ #CVpddG/M[ 編集]
どういうかたちでも生きている姿がある、それだけでいいと思ってしまう・・でもこれでいいのかと思う 私も経験あり 命が天国に上がっていっちゃうと、今度は自分を責めて責めて・・これでよかったと思うまでかなりかかりました きっと同じようなお気持ちではないかと思います 何に救われるかというと笑顔の写真なんです 桃ちゃんの写真どれも、穏やかで幸せそのもの どや顔の桃ちゃんもあったな~ たくさん思い出してあげることが、桃ちゃんにもあなたにも幸せなことだと思います 私は15年経っても 思い出して笑ったり涙したりです
2016/07/13(水) 07:06:10 | URL | ばば #-[ 編集]
今、奥様の文章を拝読いたしました。本当に実直なお人柄がよく分かる内容でした。
私が馬の世界を知って約10年。間もなくこのブログと巡り会えました。既にその時には桃ちゃんの命について葛藤の日々が始まっていたのですね。
私はもともと犬や猫の保護活動をしておりました。しかし、ひょんなことから競馬サークルを知り、サラブレッドの存在を強く意識する様になりました。馬達の待遇を知るほど腰を抜かす衝撃的な現実ばかり。一生知らずにいた方が良かったのではないかと当時は思ったものです。
でも、引退した競走馬を皆で支える活動をしたり、現役の大好きな馬の応援をする様になってから私の生き方や考え方は以前とずいぶん変わりました。
今は馬達と巡り会えたこと神様に感謝してます。
桃ちゃんの馬生に触れ、今朝は早世した馬達を思い出し思いっきり泣きました。
これからも悔いのない人生をお互い歩みましょうね(^_^)v
2016/07/13(水) 07:07:59 | URL | モモ #-[ 編集]
涙が止まりません…
ちこ太郎さん、本当にありがとうございます。
桃ちゃん、幸せやったと思います!!
2016/07/13(水) 07:23:02 | URL | のあママ #-[ 編集]
桃ちゃーん
2016/07/13(水) 07:30:53 | URL | しなち #-[ 編集]
桃ちゃん、またね。
かじやんさん、ちこ太郎さん、心中お察し致します

桃ちゃん、可愛い笑顔をありがとう

またね。
2016/07/13(水) 07:33:16 | URL | 雀荘 #-[ 編集]
桃ちゃんへの心からの愛を感じました・・・

桃ちゃんは今頃天国で自由に走り回っているのかもしれませんね。
2016/07/13(水) 07:44:05 | URL | ぱろん #JalddpaA[ 編集]
ありがとうございました
桃ちゃんは、ちこ太郎さんが決めてくれる事を待っていたから頑張れたのだと思います。

桃ちゃんは全てを理解し、「また会える」と思って、一足先に旅立ったのです。

私はかじやんと同じで、大泣きです。

ちこ太郎さんの想いを伝えていただき、ありがとうございました。

2016/07/13(水) 07:47:50 | URL | うたえもん #-[ 編集]
よく頑張りましたね。

2016/07/13(水) 07:53:02 | URL | 足袋 #-[ 編集]
ももちゃんのニコニコ笑顔。ちこ太郎さんに甘える顔。どれも、かわいいです。
こんなに大事にされて、幸せだったろうなあ。
2016/07/13(水) 08:06:07 | URL | ゆう #-[ 編集]
桃ちゃんがまだ元気なうちでよかったと思いました。
全然立てなくなり弱って・・より今でよかったのだと思います。
何より苦しい思いをしたのではなかったので安心しました。
2016/07/13(水) 08:23:32 | URL | シロち #-[ 編集]
ちこ太郎さん 本当におつかれさまでした。
桃ちゃんは幸せ者ですね
そして、桃ちゃんに出会えた ちこ太郎さんも幸せ者ですね。
良い言葉が見つかりませんが・・・
お空から桃ちゃん笑顔で見つめていてくれると思います。
2016/07/13(水) 08:25:40 | URL | pukuhaha #-[ 編集]
ちこ太郎さん、初めまして。

ちこ太郎さんのことは、いつもブログを拝見して
「なんて優しくて女性らしい方なんだろう。
生き物も、家事も、お店も、お花や植物たちにも愛情をいっぱい注いで」
と思っていました。

そんな中、安楽死を勧められてから15年とは。
桃ちゃんにお手製のギプスを作られた時は、ほんと~に尊敬しました。
桃ちゃんへの愛情が皆さんにも充分伝わりました。

15年という長い時間を、桃ちゃんはとっても幸せに送ったと思います。

今、桃ちゃんは天国で「かあちゃん、とうちゃん見て!」と言いながら、ギプスの無い足で楽しく走っていることでしょう。

偉そうなこと書いてしまってごめんなさい。
ちこ太郎さんもかじやんさんもこれからもお元気で!
2016/07/13(水) 08:27:25 | URL | みこと #RbmdSpho[ 編集]
かじやんさん、ちこ太郎さん、本当に有難うございました。
それしか言葉が見つかりません。
桃ちゃんあちらでも二人と他のみんなをしっかりと見守ってね。
2016/07/13(水) 08:30:51 | URL | 福 #-[ 編集]
ちこ太郎さん、かじやんさんの深い愛情に
涙が溢れました。
桃ちゃん、お二人の娘で幸せな馬生だったと思います。
2016/07/13(水) 08:34:06 | URL | ちょこ #-[ 編集]
桃ちゃんは幸せでした。

カジやんさん、チコ太郎さん、たっぷりの愛情見ていてよく分かります。桃ちゃんは感謝していると思います。

ありがとうございました。
2016/07/13(水) 08:36:32 | URL | lala #-[ 編集]
もう何と言って良いのか・・・辛い決断でしたね。立派な馬主さん。大好きなちこ太郎さんに甘えながら旅立った桃ちゃん、幸せですね。最後の集合写真、笑顔のちこ太郎さんも涙のかじやんさんも素敵です。
2016/07/13(水) 08:42:06 | URL | 世田谷のS #-[ 編集]
本当に、つらいお話を書いていただき言葉になりません
が、桃ちゃんはやすらかに天国に召されて、こんなにも
かじやんさん.ちこ太郎さんに愛されて、幸せだった事でしょう。
             桃ちゃんありがとう!

2016/07/13(水) 08:53:57 | URL | あんこ #-[ 編集]
ちこ太郎様、ありがとうございます。桃ちゃんの最期は優しさに包まれていたことがよくわかりました。
2016/07/13(水) 09:02:36 | URL | きんばりー #-[ 編集]
安楽死を決断されたお心

よく綴って下さいました

優しさと思いやりに満ち溢れている文章で

私は朝から涙が止まりません


桃ちゃん

今は向こうで元気で草を食みながら私たちを見下ろしていてく

れてる

ありがとうね



2016/07/13(水) 09:04:42 | URL | はなおばさん #-[ 編集]
😭😭😭
安楽死をすすめられてから15年…桃ちゃんは本当にがんばりましたね。そしてちこ太郎さんもかじやんも。
私も両親や愛猫の死に立ち会ってきました。悲しくてつらくてたまらないけれど、いつも「生きてるもので死なないものはいないんだ」と、自分で自分を納得させるようにしています。今いなくなるか5年後か10年後か…その違いだけ。
そして、避けられない別れがあるなら、生きている間に幸せな時間をすごせたかどうかの方が大事なんだと思っています。
愛しい動物や家族のために、お互いがんばりましょう、ちこ太郎さん‼︎
2016/07/13(水) 09:07:59 | URL | 2匹のねこ #5BHOKMt2[ 編集]
あ、あかん、朝から涙ボロボロです‥。
ちこ太郎さん、かじやんさん、おつかれさまでした。
本当に幸せな桃ちゃん。
生まれたときから天国に行くまで、大好きなかあちゃん、とうちゃんと一緒に過ごせたんだもの。
2016/07/13(水) 09:09:21 | URL | mau #-[ 編集]
ちこ太郎さん、お辛い中更新有難うございます。読みながら号泣してしまいました。大変辛い決断でしたね。桃ちゃん!今までありがとうね、お空からちこ太郎さんとかじやんさんを見守って下さいね。
2016/07/13(水) 09:10:33 | URL | 三毛みぃ #-[ 編集]
そうだったのですか…
ちこ太郎さんと桃ちゃんとの間には、種を超越した
深い繋がりがある事は、皆様が理解されいている事。
愛しいわが子(同然)が、全幅の信頼を寄せてくれているから
ここに至るまでは、葛藤があったのではとお察し致します。

愛情一杯に育てられたら、言葉は無用です。
目を見ただけで全てを理解出来てしまうものです。
男泣きした父ちゃんを見て、桃ちゃんは察していたのでは…
でも、桃ちゃんは抗う事なく、可愛い綺麗な瞳のままで
お二人に寄り添い、微笑んでくれていますね;;

桃子ちゃん、貴女は本当に素直で優しい女の子。
マロンちゃんとプリンちゃんを、離れた所からいつも見守っている
優しいお姉さん。
今まで沢山のニャンコさん達を優しく受け入れてくれて
本当にありがとうね。
いつか貴女が、楽しく空を駆け回っている様子を、
雲で模って母ちゃんと父ちゃんに見せてあげて下さいね^^
            
       合掌
2016/07/13(水) 09:13:28 | URL | みょんみょんかあちゃん #tkZyWgdI[ 編集]
桃ちゃん、ありがとう!
桃ちゃんは安楽死だったんですね。
考えて考えて、悩みぬいた結果の決断なんですよね。
でも、つらい選択だったでしょうね。
15年も前から安楽死の話が出ていたとは驚きでした。
農耕馬、競走馬なら足の故障は即安楽死につながると聞いたことがあります。
長年かじやん、ちこ太郎さんと生活を共にしてきた桃ちゃん。
なんちゃって邸を訪れた猫たちにやさしく接し居場所を与え、
家猫になるチャンスを与えていた桃ちゃん。
やさしい桃ちゃんが居なかったら、しろちゃん、オトスケ君、
「まっちゃん」、マーボーの今は無かったかも。
プリンちゃん、マロンちゃんもやさしいお馬さんだと思いますが、やっぱり長姉の桃ちゃんが一番穏やかな性格だったんかな?
馬には全然興味はなくて、「ニャンコ」という言葉がきっかけで
このブログのファンになったけど、
3頭のお馬さんたちはとても魅力的でした。
これからもよろしくです。
2016/07/13(水) 09:13:58 | URL | みゅうのママ #-[ 編集]
「生きたい、生かしたい」というお気持ちは生きている者にとっては当たり前だと思います。それを乗り越えての大きな決断、それは桃ちゃんに対する愛情と感謝があってこそ出来たことだと思います。ちこ太郎さん、かじやんさん、桃ちゃん、みんな出来ることをやりきったからこその穏やかで安らかな桃ちゃんの最期だったと思います。いつでも本当に穏やかな桃ちゃんの表情には癒されていました。ありがとう
2016/07/13(水) 09:18:18 | URL | もりたろう #-[ 編集]
文を読んでは泣き写真を見ては泣き、かじやんさんの気持ちが伝わってきます。
桃ちゃんもなんちゃっ邸で過ごした幸せを感謝していると思います。
桃ちゃん安らかにね         合掌     
2016/07/13(水) 09:19:32 | URL | ここ #-[ 編集]
さようなら桃子ちゃん、またね。
ちこ太郎さんまだまだお辛いだろうにありがとうございました。

なんというか、読み進めていくうちに涙が止まりません。
ちこ太郎さんの気持ち。
かじやんさんの気持ち。
そして、桃子ちゃんの思い。

桃子ちゃんの足の具合が15年も前からそんなに
悪かっただなんて知りませんでした。
愛するものが苦しむのは見たくないし専門家が進める
最後の手立てをいつも頭の隅に入れながら毎日過ごされてたんですね。

馬は足が怪我をしたら安楽死させられると本で読んだりして知ってはいたのですが、
それを桃子ちゃんに当てはめることはあまり無かったのです。
でも大変なことは解かってはいました。
特に最近の桃ちゃんを見ていて、ひょっとしたら別れは遠くないのかもしれないと思ったりもしました。

痩せたとはいえ巨体の馬の看護は難しいはずです。
例えば立ち上がる手助けをどうされているのだろう?と。
犬や猫なら抱き上げられるけど。

桃子ちゃんはかじやんさんとちこ太郎さんに見守られながら、眠るように旅立つことが出来たんですね。
お別れの前に記念写真も撮ることが出来て。

桃子ちゃんとっても幸せそうです。

他人が言うことではないですが当日の桃子ちゃんの様子をみて、良かったと思いました。
とてもとても残念で悲しいけど、良かったと。

かじやんさんちこ太郎さんにこんなに愛されて
桃子ちゃんは幸せだったことでしょう。

まだ思い出すたびに辛いと思います。
やがて懐かしく優しい思い出になるその時まで
どうぞ十分に涙を流してあげてください。
最後まで本当にお疲れ様でした。
2016/07/13(水) 09:22:02 | URL | #C.Pf7xTY[ 編集]
ちこ太郎さん、ありがとう。
かじやん、ありがとう。

そして天国に行った桃ちゃん、ありがとう。
今度産まれてくる時も母ちゃんとこに産まれてくるんだよ〜
2016/07/13(水) 09:34:09 | URL | tama #-[ 編集]

ちこ太郎さま   かじやんさま

お辛い中、心情吐露、そして日々の更新
ほんとにありがとうございます。

お二人の思いを受け
胸がいっぱい、涙いっぱいです。

桃ちゃんは天国に行ったけど
でもお二人も私たちも何も失ってはいない気がします。
桃ちゃんは、記憶と思い出の中に生きているし
そして、桃ちゃんが残してくれたたくさんの「落とし物」は
肥料となってなんちゃっ邸農園を文字通り豊かに肥やし潤し
大地に溶け込んで永久に生き続けます。
野菜も草も花も樹木も、その恩恵を受けて
これからも豊かに育ち、
厳しい北国の野生動物たちを育み
なんちゃっ亭に集う人々の舌を喜ばせ続けることでしょう。

十勝の大地に桃ちゃんあり。
私はそう確信します。


2016/07/13(水) 09:40:00 | URL | じゃがりこ #-[ 編集]
そうでしたか。
桃ちゃん 苦しまずに逝ったんですね。
ずっと痛みを我慢してここまで頑張ってきた桃ちゃん、
ちこタロウさんの決断/責任で良かったと私は思います。

かじやんの男泣きに桃ちゃんが優しく反応してましたね。
動物も人間が悲しく泣いてると分かるみたいです。我が猫も。。。
桃ちゃん、賢い、優しい馬、、、忘れないよ。
ありがとう、たくさん教えられたよ。
2016/07/13(水) 09:49:54 | URL | 黒猫マニア #tHX44QXM[ 編集]
ちこ太郎さん
いろいろ伝えたくて文章を考えたのですが、やっぱり一言だけ。

ちこ太郎さん、今日の記事をUPしてくださって有難うございました。

 近頃は寒暖差が激しいのでご自愛くださいね。
2016/07/13(水) 09:57:59 | URL | ちび太 #-[ 編集]
ああやばい・・・
後でゆっくりコメントします。仕事中なので・・・
2016/07/13(水) 10:00:00 | URL | kuritorakuma #-[ 編集]
こんにちは
寂しいですね
すぐよりも ずっとあとのほうが寂しいです
わが家も4月にわんこを亡くしまして
寂しい~~~
お互いに頑張りましょう」
2016/07/13(水) 10:00:26 | URL | ヒロちゃん7 #-[ 編集]
迂闊にも仕事中に読んでしまった。
他の人に顔を見られないように苦労したのは言うまでも無い。
2016/07/13(水) 10:09:13 | URL | #-[ 編集]
言葉が見つからない・・・只、自分のことの様に気持ち解ります。
2016/07/13(水) 10:14:46 | URL | キャッズわん #-[ 編集]
お疲れさまでした
おはようございます

PCの前で大泣きしてしまいました
大変でしたね
お疲れさまでした

桃ちゃんは幸せだったと思います

うまく言葉が見つけられませんが
桃ちゃんの表情は(他の子達もそうですけれど)
お二方を信頼している表情にみえます

本当にお疲れさまでした

最後になりましたが
桃ちゃんのご冥福を心よりお祈りさせていただきます
2016/07/13(水) 10:16:52 | URL | つー #-[ 編集]
桃ちゃんが大好きでした。
ちこ太郎さんと桃ちゃんの関係性が好きでした。

ご冥福心よりお祈りしています。
2016/07/13(水) 10:18:51 | URL | ちあ #-[ 編集]
ちこ太郎さん、辛い決断だったことでしょう。
でも、それは最善の決断でしたね。
桃ちゃんにとって最高に幸せな最期でしたね。
桃ちゃんがどんなに幸せだったか
最後の写真を見ればよーくわかります。
ちこ太郎さん、かじやん、本当にお疲れ様でした。
2016/07/13(水) 10:24:41 | URL | みら #aO7ArIDQ[ 編集]
ありがとうございました。
ちこ太郎さま、ありがとうございました。
ほかのどなたにも絶対に撮れない穏やかで誇らしげな桃ちゃんのお写真の数々に、
スクロールするたびに、かじやんさんならずともどんどん涙が湧き上がってきて
びしょびしょになりました。
15年分のしあわせを積み足してくださったこと、遠い外野からも感謝申し上げます。
今頃たてがみをなびかせて疾駆しているであろう、桃ちゃん、
ありがとう。またね!!!
2016/07/13(水) 10:25:02 | URL | こてち #c8dTRiQ2[ 編集]
安楽「死」という言う表現をこの世界では使うけど
桃ちゃんは神様に近い世界にお引越ししたのです。
でもただ、ただ、桃ちゃんの姿が見えないのが寂しいです。
ちこ太朗さんが書いてくださったこと、何度も何度も読んでます。
2016/07/13(水) 10:35:26 | URL | ぶん太 #-[ 編集]
朝から流れる涙を止める事ができません
15年も前から安楽死をすすめられ
それでも桃ちゃんと生活する事を良しとした
ちこ太郎さんに頭が下がるばかりです。
桃ちゃんが人間のお婆さんだったら
15年の介護生活していたのと同じだと思いました。

ちこ太郎さんの落ち込みの方が激しいだろうと思っていましたが
かじやんの号泣している写真をみて、
かじやんもまた、激しい落ち込みから、何とか脱出しよとしてるんだと、また涙しました。

桃ちゃんは、本当にかじやん、ちこ太郎さんのことが大好きで
感謝して天国へいかれたと思います。

お二人には、ブログでたくさん楽しみをわけていただき
とても感謝しております。

2016/07/13(水) 10:39:54 | URL | 北灯り #-[ 編集]
かじやんさん、ちこ太郎さん、つらい決断をされたのですね。
桃ちゃん、天国で沢山走り回ってると思います。
15年間お疲れさまでした。桃ちゃん幸せでしたね。
2016/07/13(水) 10:41:54 | URL | スヌーピー #.XQlYrTM[ 編集]
号泣のあまりなんか言葉がみつかりません。
ももちゃんは、世界一幸せな子やったね。これだけは言えます。
2016/07/13(水) 10:45:36 | URL | たんこ #-[ 編集]
ちこ太郎さん、かじやんさん、そして桃ちゃん、お疲れ様でした。
最後にギブスを外してあげてから・・・というのが、ちこ太郎さんらしい優しさですね。
きっと桃ちゃんは まだ自身のことに気がつかず なんちゃっ邸のそばにいて、
姉妹や オールスターズ、お二人の事を見つめています。
今まで通り 大笑いしたり、泣いたり、大自然と戦ったり、和んだりする姿を 桃ちゃんに見せてあげて下さい。

馬との一生懸命な過ごし方を見せていただき ありがたかったです。私の実家にも馬がいました。他人事に思えませんでした。
ありがとうございました。
2016/07/13(水) 10:49:12 | URL | すぎさわ #-[ 編集]
ありがとうございました
桃ちゃんが亡くなった時、初めてコメントさせてもらいました。
ちこ太郎さんとの素敵な写真、悲しかったけど、微笑ましく思っていました。
が、今回は泣けて泣けて💧
つらいなか、お気持ちを整理し書いていただき、ありがとうございました。
天国の桃ちゃん、きっと笑顔でいると思います。
2016/07/13(水) 10:53:40 | URL | ぎーのママン #-[ 編集]
桃ちゃんは、いろんなことを分かっていたと思います。
かじやんさんや、ちこ太郎さんの気持ちもよく分かっていたんじゃないかな。

きっと今頃は、神様の元で、元気いっぱい走り回っていると思います。
桃ちゃんは、きっとずっと幸せだったと思いますよ。
2016/07/13(水) 11:03:24 | URL | ちょこ #-[ 編集]
コメントを書く言葉さえも、
わからないのですが…

ももちゃんをとても深く深く愛していること、伝わってます。

また生まれ変わったももちゃんに会えるように、少し遅れましたが短冊に願いを書いておきますね。

きっと会えると思います。

心を込めて…
2016/07/13(水) 11:05:09 | URL | まゆこ #QXRaNfI.[ 編集]
同じ気持ちです
チコ太郎さん、
ちょっとだけウェブカメラちゃっとでお邪魔したオハイオの奈々子です。
本名、道子です。
私もある意味同じように夫を看取りました。
医師から、緩和ケアに切り替える気はありますかと尋ねられたときから
夫は自分で自分の道を選び、そこから病院システムによる往診ケアを
受けながら、在宅ケアが始まりました。
もう以前からリタイアしていた身分で、私の仕事が忙しくなかなか構って
もらえてない、と思っていたのでしょう。私を独り占めできると、
大層喜んですごした最後の数か月でした。
桃ちゃんもきっと同じ気持ちで、「ママが構ってくれる」と喜んでいたでしょう。
そしてチコ太郎さんは、「こんなケアでいいのだろうか」という疑問を感じながらも、
いやこれでいいはずと信じ、これまで進んでこられたのだと思います。
その気持ちは私も同じです。相手に喜ばれながら、毎日のケアを楽しく過ごせました。
桃ちゃんは喜んでます。だからチコ太郎さんもかじやんさんも、桃ちゃんを喜んであげてください。まだまだ二姉妹は健在で、お二人に構ってもらうのを待ってます。
道子
2016/07/13(水) 11:09:17 | URL | 奈々子 #-[ 編集]
ちこ太郎さんの優しさと献身的な看護には本当に頭が下がります。ももちゃんの目があんなに優しげだったのは、きっとももちゃんの持ち前の性格と、それからちこ太郎さんの全身全霊の愛情を感じていたからだと思います。ちこ太郎さんとかじやんさんの寂しさが、いつか癒えていきますように。
2016/07/13(水) 11:10:13 | URL | 団子っぱな子 #-[ 編集]
ありがとう
お辛かったですね。寂しいですし悲しいです。
私も愛馬の安楽死は悲しくて。足はサラブレッドの生命線。
たくさんたくさん泣きました。
桃ちゃん、とっても頑張りました。
かじやんさん、ちこ太郎さん、そして桃ちゃん。
「今を大切に生きる」ことを教えていただきました。
本当にありがとうございました。
心身ともにどうかご自愛ください。
いつかお会いできますように。
2016/07/13(水) 11:11:41 | URL | はなはな #amXlFcx2[ 編集]
毎日楽しみにのぞかせていただいておりました!
かじやんさんとちこたろうさんの愛情が、パソコンを通してあふれてきて、私はどんなに元気のない日でも笑顔になれました。
最初はネコさん目当てで拝見していましたが、お二人の愛情が生きているものすべて、という事に気づいてからは、三姉妹も窓の外のお客様もかわいくて仕方ありませんでした。
お前のうちか?って言われそうに画面の中に自分を投入できましたよ。
桃ちゃんへの深い深い愛情に、ただただ涙です。
福島在住なので、なんちゃっ亭に伺うことは難しいですが、これからも毎日パソコンの前でお二人を応援しております。
ご自愛くださいませ。
2016/07/13(水) 11:40:47 | URL | braian #-[ 編集]
大事な大事な家族の桃ちゃんとのお別れ、私達には想像できないくらいの寂しさ、切なさを感じられているのでしょうね。

足の痛み、思うように歩けない等、いろいろな不自由もあったとは思いますが、たくさんの愛情に包まれて幸せな馬生だったことは間違いないですよね。
2016/07/13(水) 11:57:24 | URL | はらちーまん #-[ 編集]
写真

すきとおった心がならんでいる
ないている
わらっている
なんてきれいな写真だろう

(合掌)

2016/07/13(水) 12:06:08 | URL | はやおき #-[ 編集]
桃ちゃんは今頃野原を元気に駆け回ってるのではないでしょうか。15年もの間一緒に頑張ってこられて、桃ちゃんの事を一番よくわかっているちこ太郎さんに見守られての旅立ち、幸せだったと思います。桃ちゃん、好きなところで美味しい草をいっぱい食べて、好きなところでたっぷり寝て、走って、思いっきりそちらで楽しんでね。そして、みんなの事、見守っててね。
2016/07/13(水) 12:06:15 | URL | ぽん吉 #FXbBe/Mw[ 編集]
何時も楽しみに拝見してますが
今日はとても悲しく、泣けて・・泣けて・・
安楽死を勧められてから15年も幸せに暮らせ
とても良かったわ~。今迄お世話も大変だった事だろうし
桃ちゃんも幸せだった!
桃ちゃんに変わって”ありがとう~”と言いたいわ
2016/07/13(水) 12:10:39 | URL | まり母 #-[ 編集]
とてもツライ決断があったのですね。
涙がとまりません。。。
ず~っとず^っと傍で、桃ちゃんを守ってきた
ちこ太郎さんだからできた決断なんですね。
桃ちゃんはとっても幸せだったと思います。
2016/07/13(水) 12:13:44 | URL | そらるん #-[ 編集]
今朝も思い切り泣いています。
でも桃ちゃんの様子を教えていただき、安心しました。
桃ちゃんが誰もいない間に一人ぼっちで逝ってしまったのでは?
なんて思ったりしてたので。
最後までみんなと一緒に過ごせて幸せでしたね。

そう思ってもこんなに泣けてくるのはなぜ?
会ったことがあるわけでもないのに、なんでこんなに泣けるんでしょうねー。
赤の他人の私たちでこれですから、お店もあって暗い顔もできず辛いだろうなあ・・なんて。
ちこたろうさんたちのことも心配ですが、まだまだたくさんの家族が必要としてますからね・・・
元気で頑張ってくださいね!!



2016/07/13(水) 12:14:35 | URL | ちばじん #-[ 編集]
ちこたろうさま

ありがとうございました
会社で涙が止まらなくなりました。
桃ちゃんは、幸せ者です。
2016/07/13(水) 12:15:21 | URL | mimi #-[ 編集]
桃ちゃん!お疲れさま。ゆっくり休んでください
めちゃくちゃ泣いてしまった…
2016/07/13(水) 12:20:20 | URL | koron526 #-[ 編集]
書いてくださり ありがとうございました。私も、又桃ちゃんに逢いたいです。
2016/07/13(水) 12:23:29 | URL | サチコ #-[ 編集]
自分の「生きたい」気持をわかってもらえて、なんちゃっ邸のみんなを幸せにして、素晴らしい一生を送ることができて、桃ちゃんは本当に幸福だったんですね。

ちこ太郎さん、かじやんさん、ブログの通りすがりの私まで幸せにしてもらって、心より感謝です。
2016/07/13(水) 12:26:23 | URL | fuyong37 #-[ 編集]
初コメです
6年間毎日毎日このブログを楽しみに拝見していました。
なのに!7月7日だけどういう事か!!読んでいなかった!!
桃ちゃんの死を今知って、愕然としています。
優しい目の桃ちゃん、この家に来て本当に良かった!
ちこたろうさん、かじやんさん、長い間の愛情をありがとうございました。私も涙がとまりません。
2016/07/13(水) 12:33:19 | URL | nonmama #-[ 編集]
途中涙で読めませんでした。
生き物と一緒に暮らすことは
楽しいことばかりではないのですね。
でも、生きているとき一緒に過ごした
かけがえのない時間は、宝物です。
桃ちゃんは、ちこ太郎さんとかじやんさんと
幸せな時間を過ごしたと今天国で思っているでしょう。
住む世界が違いますが、きっとつながっている
と、私は信じたいです。
つらいご決断、大変だったと思います。
どうかご自分を責めないでください。

更新ありがとうございます
2016/07/13(水) 12:41:38 | URL | おかゆ #-[ 編集]
ちこ太郎様かじやん様
おかけ出来る言葉などありません。愛情って本当に大きくて深いものなのですね。桃ちゃん、またね!
2016/07/13(水) 12:41:57 | URL | kaka #-[ 編集]
かじやんさん
通勤電車内でblogを読みました。

声は出しませんでしたが、目から水が沢山こぼれました。

桃ちゃんは、天馬になって、駆け回っていますよ!

ありがとう、パパ、ママっ感謝してます。

ダメだ、弁当ランチしながら、また大量の水が。。。。
2016/07/13(水) 12:42:53 | URL | #-[ 編集]
ちこたろうさん、桃ちゃんは幸せでした。
ありがとうございました!
2016/07/13(水) 12:46:24 | URL | まさみ #-[ 編集]
桃ちゃん、ちこ太郎さんのそばで、幸せな気持ちのまま天国に行ったのですね。
桃ちゃんの笑顔と、ちこ太郎さんの後悔していないという言葉に救われます。とても迷い、つらい思いもされたと思いますが、お二人とも、桃ちゃんに負けない笑顔でいてください。

桃ちゃんの笑顔、ずっと忘れません。
2016/07/13(水) 12:49:44 | URL | #MvSKUjhA[ 編集]
会社の昼休み・・pc見て泣いてました、、涙、止まりません
命あるものとの共同生活、、終わりの瞬間は夫々です
桃ちゃんは家族になった瞬間から、幸せでした。。
桃ちゃんは、、ありがとう!!と思いながら夢の中でしょう。
ずっと、、、
2016/07/13(水) 12:51:00 | URL | shi~ #AT6pBXZw[ 編集]
涙腺崩壊
かじやんさんの男泣きに涙腺崩壊。
切なさとか寂しさとか、暖かい気持ちとか、いろんな感情が入り混じってかける言葉も見つかりません。
怪我と戦った桃ちゃん、看病し続けたちこ太郎さん、共にお疲れ様でした。
2016/07/13(水) 13:12:14 | URL | sam #-[ 編集]
涙、止まらんです。
ブログを読んでこんなに号泣した事はありません。上手く言葉も出てきませんが、お二人は本当にすばらしい方々だなと改めて思いました。桃ちゃんはお二人に出会えて本当に幸せだったと思います。

我が家にも4匹の猫がいます。これから色々病気にもなるでしょう。物言えぬ猫を相手にどうしてやる事が幸せなのか迷って悩むと思いますが、精一杯やれる事をやってあげればいいんだなと言う事を改めて教えていただきました。
かじやんさん、ちこ太郎さん、ありがとございます。
これからもブログを楽しみにしています。
2016/07/13(水) 13:16:57 | URL | masutaro #-[ 編集]
初めてのコメントです
桃ちゃんも、ちこ太郎さんとかじやんさんへ「ありがとう」と、笑って言っていることでしょう。

私は都会で生活していますが、このブログを通して自然の厳しさ・素晴らしさや命の重さ・尊さについて思い知らされたりしています。
(もちろん笑わせてもらうことも多いですが、ね。)

素敵なお二人へ私からも心を込めて、ありがとう!本当にありがとう!!
2016/07/13(水) 13:24:09 | URL | うるとらまりん #PwP4qlNc[ 編集]
桃ちゃんは幸せだったでしょうね。
三姉妹の写真にもらい泣きしてしまいました。元気出してくださいね。
2016/07/13(水) 13:26:43 | URL | おとん #-[ 編集]
ありがとう。
桃ちゃん、ありがとう。
弱音ばかり吐く自分を奮い起たさなければと、あなたの姿を見て思いました。

本当にありがとうね。
2016/07/13(水) 13:31:31 | URL | emi #-[ 編集]
ちこ太郎さん
私も3月末に、20年支えてもらった愛猫を亡くしました。
ガランと広くなった部屋で 「ごめんね」 と 「ありがとう」 を
繰り返す毎日です。

周りの人は 「よく看てあげたね」とか「あのこは幸せだったよ」
と慰めてくれます。
でも、私の心にはたくさんの後悔や懺悔があり、押しつぶされそうになるのです。

この度、ちこ太郎さんの桃ちゃんに対する思いに触れ、少し気持ちの整理ができました。

私も、もう少し時間が経てば、あのこに出会えた幸せだけが浮かび上がって穏やかな思い出になるかもしれないですね。

ちこ太郎さんがお辛い時に自分のことばかりでごめんなさい。
いつの日か、また桃ちゃんに会えるといいですね。

ありがとうございました。これからも応援しています!


2016/07/13(水) 13:33:43 | URL | めろん #-[ 編集]
ちこ太郎さん…。
今、ちこ太郎さんの想いを読ませて戴きました。
泣けてきて仕事に行けません…。


どれも辛い選択だったと思いますが、桃ちゃんの表情見てると、やはり「ありがとう」
と言ってる気がします。

最期の写真、目に焼き付けて仕事にいきます。

ちこ太郎さん、かじやんさん、そして桃ちゃん、長きに渡りお疲れ様でした。
2016/07/13(水) 13:37:27 | URL | リリー #-[ 編集]
改めて、ご冥福を心よりお祈りいたします。

仕事中の昼休み中に見て、本気泣きしちゃいましたぁ
ちこママとかじパパと桃ちゃんとの素敵な出会いと、一緒に
生き抜いた素晴らしい時間・・・・そして深い深い愛情に感動しました。
いつかは別れが来るけれど、その時の心構えなど、本当に勉強になります。 私も一緒に生活している愛猫との時間や、日々の日常に感謝し一生懸命~生き抜こうと思いました。

~~桃ちゃん ありがとう~~~あなたの優しい瞳は心に深く刻み込まれましたよぉ~~~
2016/07/13(水) 13:50:20 | URL | なっち #jhPwIOYQ[ 編集]
そういう経緯でしたか。ちこさん、そしてかじやんさんもおつらかったでしょう。以前かじやんさんとお話しさせてもらった時に弱った桃ちゃんのことを「桃ちゃんはまだ目が死んでない」、「生きたいという気持ちが伝わってくる」とおっしゃっていました。お二人で何か月も何年も希望と現状と桃ちゃんの意志とを繰り返し繰り返し考えて検討してこられたのですね。ちこさんの言われる通り、写真の桃ちゃんはかじやんさんを「泣かないで」ってなぐさめていますね。
賢い桃ちゃんが、うとうとしていたとはいえ嫌がらなかったのですから 桃ちゃん自身「もうええかぁ」と思ったのではないでしょうか? 
私事で恐縮ですが、肺がんで幼い子を遺して40で逝った私の従弟は「腕一本動かなくなっても、脚片方マヒしても 頭さえ無事やったら明日は新薬ができるかも知らん。だから子供のために生き抜く」といって壮絶ながん治療に3年耐えました。見舞いに行っても冗談を言って笑顔でした。ですが最後は「ちょっと休ませてくれ、疲れた」と言って眠りそのまま帰らぬ人になりました。
すこし桃ちゃんと似ているでしょう。
桃ちゃん、天寿を全うしたね。苦労が多くても優しいおとうちゃん・おかあちゃん・妹たち・動物たちと毎日笑顔だったね。掲載されてる桃ちゃん、どの写真も可愛くて素敵。桃ちゃん、お疲れ様でした。
2016/07/13(水) 14:06:29 | URL | muu #Zmi6U65c[ 編集]
桃ちゃん、さよならは言いません
生まれ変わってもちこ太郎お母さんの所よ・・・
又ね~~
2016/07/13(水) 14:08:13 | URL | あんず #-[ 編集]
桃ちゃんの訃報の記事の時は、コメントができませんでした。
かじやんさんちこ太郎さんが、どれだけ愛されどれだけお世話をされていたかを思うと
馬との関わりが今まで全くない私が
軽々しいことは書けないと、書き込めませんでした。
桃ちゃん、いい笑顔です。
とっても幸せな気分で、知らず知らず天国へ旅立っていったのですね。
今頃、微笑みながら元気に暮らしているでしょうね。
ちこ太郎さんの「どーん」とした大きな大きな愛、桃ちゃんには届いてます。
桃ちゃん、そんな素敵な笑顔です。
2016/07/13(水) 14:16:15 | URL | チューリップ #-[ 編集]
桃ちゃんとの素敵な生活を垣間見させて頂けて、しあわせでした。

私には、安楽死させた猫への想いを、安楽死させなかった猫に払拭させられたという経験があります。
一緒に過ごす時間が少し短くなったとしても、苦しさや痛みは味わわせたくないと、改めて思ったのです。

桃ちゃんとのお別れは最上でした。
いづれ訪れる20歳と13歳の猫とのお別れも、そのようにしたいね、と母と話しておりました。

ありがとうございました。
2016/07/13(水) 14:35:45 | URL | びいる #-[ 編集]
ものすごく久しぶりにコメントいれます。
いつもかかさずブログ見てます!
今回のは、涙が止まりません。
本当に悩みに悩まれてのつらいご決断でした。
私だったらどうするだろう・・・・・・と考えてしまいます。
ちこたろうさん、かじやんさん、ももちゃん、本当にお疲れ様でした。ももちゃんは、きっといつもご夫婦を遠い所から眺めて
いてくれますよ。
2016/07/13(水) 14:40:15 | URL | peko #-[ 編集]
お辛い決断だったことでしょう。涙が止まりません。
しかし、きっとこのように文章にできるくらい落ち着かれたのでしょうね。今まで、桃ちゃんにとって、何が一番幸せか、自問自答しながら、お世話をしてきたことがよくわかります。
お二人との生活は、桃ちゃんにとってかけがえのないものになったことと思います。
少しずつ、少しずつ元気になってくださいね。
桃ちゃんがきっとお空の上から、見守ってくれていることと思います。
2016/07/13(水) 14:55:02 | URL | みっちゃん #-[ 編集]
かじやん様へ
『私の願いを叶えて頂きました』

という言葉の中に込めらた、かじやんさんの15年にも及ぶ看病の末に出した決断に、、、
涙が溢れ止まりません。

桃ちゃんもここまで生かして貰えたこと、自分の最期をこんなにも考えて決断してくれたことに感謝しているに違いないと思います。
最期は大好きなかじやんさんの温もりを感じながら天国に逝けたこと、本当によかったと思いました!

15年という時間は、
限界まで諦めずに尽くされた、
かじやんさんの強い思い1つできた奇跡の時間だったと思います。

かじやんさん、お疲れ様でした!
桃ちゃん、お疲れ様でした!
そして、諦めなければ奇跡は起きることを教えてくださり、ありがとうございました!!

2016/07/13(水) 14:58:26 | URL | 綾 #-[ 編集]
死にたいと思うほど辛いことが多い近年、桃ちゃんの頑張る姿を見るたびに、桃ちゃんがこんなに頑張っているんだか自分も頑張らねばと思い頑張れました。本当にありがとうございました。
2016/07/13(水) 15:10:01 | URL | #-[ 編集]
いつも、ブログを楽しみにしています。桃ちゃんがどれだけ愛されいたか、よくわかります。後悔なし、この一言ストンと胸に落ちました。本当に桃ちゃんは幸せでしたね。電車の中でブログ読んで、行き帰り2度泣きました。動物と暮らすことは、最後まで責任を持つということなんですね。「ありがとう」って桃ちゃんが言っていますね。そして、いつも楽しいブログをありがとうございます。

2016/07/13(水) 15:16:50 | URL | モリリン #-[ 編集]
最後の3姉妹の姿に涙が出ました。
桃ちゃんありがとうね。
2016/07/13(水) 15:39:54 | URL | ごんちゃ #-[ 編集]
今日のブログは読む前から泣きました。読み終わって号泣。
とても大切な事を、読者の私たちに伝えてくださって、感謝します。
心から桃ちゃんの冥福をお祈りします。
2016/07/13(水) 15:58:37 | URL | jag #G9glzUGs[ 編集]
朝1度コメントしたのですが書き忘れていた言葉がありました。

かじやんさんありがとう。チコ太郎さんありがとう。桃ちゃんありがとう。
桃ちゃんも天国からありがとうって言ってますよ。
2016/07/13(水) 16:00:08 | URL | 美雨ママ #wyPnW/yE[ 編集]
ギブスの緩衝材に何かいいものないだろうかと、床擦れ予防に何かないかと、あれこれ探したのが、未だつい先日の事のようです。

これから、桃ちゃんの治療に起きた出来事の色々が、どこかのお馬さんの治療・療養のヒントになると良いなぁと願ってたりもしています。

私も猫ですが、安楽死選択で癌末期の呼吸困難の子を看送りました。
痛みや苦しみ、過ごし辛さから解放されたと思う事が、今でも救いです。
2016/07/13(水) 16:12:05 | URL | Ray #-[ 編集]
動物達へのお二人の深い愛情に根差しているこのブログを笑い、泣き、楽しんでいます。生まれ変わったら牧場で動物達の世話をして生きていきたいという夢もいただきました。感謝しています。今回は大泣きしました。できることは全部やってこられたお二人の決断は間違いなかったと思います。
2016/07/13(水) 16:23:58 | URL | ちょん #-[ 編集]
ありがとうございました。
2016/07/13(水) 16:25:40 | URL | タオル #-[ 編集]
いつも楽しく拝見させていただいてます。

桃ちゃん とても満ち足りたいいお顔ですね。
お二人の愛情が伝わっているのでしょうね。

大好きなちこたろうさんが傍にいてくれて、きっと安心して眠りにつけたのでは と思います。

ご冥福をお祈りいたします。

お体ご自愛下さいね。


2016/07/13(水) 17:02:08 | URL | yuki #-[ 編集]
楽しい思い出をいっぱいいっぱい
ありがとう!!
またね…
2016/07/13(水) 17:30:37 | URL | せともん #-[ 編集]
桃ちゃん…
ちこ太郎さん、かじやんさん、お疲れ様でした。
お二人の優しさを、桃ちゃんは胸にしっかりと持ち、虹の橋を渡りましたよ!!
笑顔で……

今頃になり、涙が……
2016/07/13(水) 17:36:16 | URL | 多夢の母ちゃん #RfvAj64s[ 編集]
こちらのブログに出会えた事はわたしにとって、本当に本当に幸せです。 北の大地から毎日届くお便りはかけがえのないものとなりました。辛いことや悲しいことは人生にはつきものです。どんな決断をされてもかじやんさん、ちこたろうさんの優しさが溢れてます。どんなにか桃ちゃんも幸せだった事か想像ができます。
どうぞこれからもガンバッテ下さい。
2016/07/13(水) 18:05:26 | URL | もこ #-[ 編集]
ちこ太郎さん、お体心配しておりました。
桃ちゃん三姉妹とちこ太郎さんとかじやんさんのショットを拝見して、何度も涙が溢れてしまいました。
桃ちゃんの表情が穏やかな理由がよくわかりました。
ちこ太郎さん本当にお疲れ様でした。
2016/07/13(水) 18:29:01 | URL | #-[ 編集]
桃ちゃんの訃報を知って、ショックでしばらくアクセス出来ずにいました。
チコ太郎さんの文を読んで、大泣きしてしまいました。
桃ちゃんが亡くなったことの寂しさもですが、チコ太郎さんの優しさに溢れた文章を読んでの涙でもありました。
写真の桃ちゃんは、どれも幸せそうな顔をしていて、本当になんちゃっ亭ファミリーとして幸せな日々を送ってきたことが分かります。

私は愛犬を苦しみながら逝かせてしまったことがあり、安らかに逝かせてやれなかったことをずっと後悔していました。
チコ太郎さんの選択は、桃ちゃんにとって、とても幸せな最期であったと思います。それもこれも、懸命な介護をやりきったチコ太郎さんだからこそだ出来たことだと思います。チコ太郎さんの感じたことは、桃ちゃんの天国からの言葉なんだと思います。お疲れ様でした。そして、いっぱいの優しさと強さをありがとうございました。
2016/07/13(水) 18:29:15 | URL | ハッチ #-[ 編集]
桃ちゃん安らかに
初めてコメントします。
本当に桃ちゃんは頑張ったのですね。なんて可愛くていい子だったのでしょう。
15年という長い年月、お互いを支え合い続けた桃ちゃんとちこ太郎さん。語り尽くせない思い出が文面から滲み出ていて、涙が止まりません。

桃ちゃんお疲れ様でした。
ご冥福をお祈り致します。
2016/07/13(水) 18:34:57 | URL | 小鉄と銀 #-[ 編集]
桃ちゃんの優しい目....もう涙涙です。
かじやんさんちこたろうさんの心情は察するにあまりありますよ。お辛いなか、わざわざ報告してくださってありがとうございます涙
桃ちゃん、なんちゃっ亭の長女として良き馬生だったね。これからもなんちゃっ亭のみんなを見守っていてね!桃ちゃん、ありがとう!
2016/07/13(水) 18:47:31 | URL | mm #aIcUnOeo[ 編集]
ありがとうございます。
涙が止まりません。泣きすぎて中断してしまって全然読めません。5回くらいでやっと読めました。このブログの文章や写真に、ちこ太郎さんとかじやんさんの桃ちゃんへの愛情がいっぱい溢れています。記事をアップしてくださり、ありがとうございます。うちの猫も、遠くない未来に、いつかはお別れの時がきます。いまを大切に生きようと思います。これからも陰ながら応援しています。
2016/07/13(水) 18:52:39 | URL | ばたやん、 #-[ 編集]
ちこ太郎さん、お知らせいただきありがとうございます(>_<)
桃ちゃんと、15年も頑張って来られたのですね。
馬にとって脚は命、レース中なケガをした競走馬が、すぐに安楽死されたりして、何で?ひどい!!と思ったりもしていましたが、それほどまでに辛いことなのですね。
私も、痛みをとってあげればと思っていました。でもそれには、毎日たくさん一緒にいてあげて、お世話してあげることが必要で。マロンちゃん、プリンちゃんと一緒に走ったり遠くに行ったりしたかったけど行けなくて。
十分に、本当に十分に幸せに精一杯生きられた23年だったと思います。
3姉妹との写真、私も泣いてしまいました。桃ちゃんとの2ショットも。。
苦しまずに、撫でられながら寝たまま天国に行けたのですね。
大自然の中、自由に生きてきて、本当に幸せな馬生だったと思います。
私からもありがとうございます(^O^)
2016/07/13(水) 18:53:00 | URL | りょりママ #-[ 編集]
体の大きな桃ちゃんをお世話するのはさぞかしたいへんだったでしょうね。どんなに手を尽くしても不自由な足を治してあげられない、でも生きていて欲しい。まさに苦渋の決断でしたね。涙が止まりません。
2016/07/13(水) 19:03:00 | URL | くろ #-[ 編集]
桃ちゃんいつも優しい目で笑顔みせてくれてありがとう。またね。
ちこ太郎さんかじやんさんもありがとう。
2016/07/13(水) 19:03:54 | URL | ハムママ #-[ 編集]
かじやんさん
胸にいっぱいいっぱい溢れ出してきて
涙がとまりません

きっとかじやんさんのありがとうと
おんなじくらいの沢山のありがとうを
桃ちゃんからも届けられてると・・・

ちこ太郎さんは笑って写ったのに
男親はあかんなぁ
でも桃ちゃんは
父ちゃん大好き!
ってずっとずっと思ってると思います

更新をありがとうございました
2016/07/13(水) 20:00:59 | URL | オー #-[ 編集]
辛かったでしょうね。でも桃ちゃんはお二人と暮らせたことすごく喜んでると思います。今は天国でのんびりと楽しく暮らしてると思います。これからも頑張ってくださいね!応援してます!
2016/07/13(水) 20:06:13 | URL | モネ #-[ 編集]
なんて幸せそうな桃ちゃんの表情。
ちこ太郎さんとかじやんさんの愛情の深さに涙が止まりません。
どうかなんちゃっ亭のみなさんとみなさんの大切な方々がずっと幸せでありますように。
桃ちゃんのご冥福とともにお祈りいたします。
2016/07/13(水) 20:07:23 | URL | ねこかあさん #qf.VnG8c[ 編集]
はじめまして
はじめまして。ずっとひそかに楽しみにブログを読ませていただいてました。
種類は違うけど私も馬が大好きで、この記事は大泣きしてしまいました。
安楽死の決断、お二人の気持ちはどれほどのものだったろうと思うと黙っていられず、こうして初めてのコメントをさせていただきました。
本当に幸せそうな桃ちゃん。お二人と暮らすことができて満足そうな表情です。
どうかお二人ともお体に気をつけて。
桃ちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。
2016/07/13(水) 20:13:09 | URL | カオチ #-[ 編集]
桃ちゃんよくがんばったね
こんばんは。
私は以前、馬の育成牧場・乗馬クラブ・養老牧場で働いていました。
残念ながら安楽死を選択しなければならない瞬間はやってきます。どこに居ても安楽死で旅立った子たちをみてきました。その度に何とも言えない感情がこみ上げます。
ちこ太郎さん、今まで桃ちゃんのために色んな工夫をされて、すごいとしか言いようがありません。そんな姿勢に私は励まされてました。
桃ちゃんが天国で走り回っていることを願ってます。

2016/07/13(水) 20:24:41 | URL | くるみ #-[ 編集]
なみだ
朝読んで、何も書けず、夜また読んで涙です。
つらい決断をされたけれど、桃ちゃんはありがとうと言ってる気がします。
脚のこと、諦めないでくれてありがとう。
撫でてくれてありがとう。
最後の決断も、ありがとうと言ってると思います。
すごいです、つよくて。
写真に写るかじやんさんの姿も、素敵です。
ちこたろうさんが書いてくれた今日の日記に励まされる人がたくさんいると思うし、私もいつか、この日記のことを思い出して、また読み返す日が来ると思います。
桃ちゃんの旅立ちからまだ日が浅く、いろいろな気持ちが押しては返す日々だと思いますが、書いてくださって感謝します。
桃ちゃんを大事にしてきたことは、ここに来るみんなが知っています。
お二人もお体お大事に、過ごされてください。
2016/07/13(水) 20:33:40 | URL | どんぐりやま #/5lgbLzc[ 編集]
朝、ここにきて、号泣して。。。何もコメント出来ず今に。

ちこ太郎さんの気持ちが、、いろんな思いが、、すごく伝わってきました。涙が止まらなかった。。。

きっと最期の日、桃ちゃんは全てわかっていたと思います。。ちこ太郎さんと桃ちゃんの笑顔のツーショット、、

桃ちゃんが、
「ありが桃」って言ってますよ
2016/07/13(水) 20:51:39 | URL | カヨコ #pJwfKlE.[ 編集]
また  きっと会える
桃ちゃんが天国にいってしまった と先日知った時も
なんとかお悔やみの言葉を伝えたいと思いつつも
涙ばかり出て 書けなかったのです。
今朝も
涙にくれてしまいました
色々と思う事 伝えたいと思いつつも上手く 言えませんが
 また  きっと いつか会えます

私も大切な子たちと辛い別れを何度もしました
でも いつか  また きっと会えると信じて  それまでは
私も与えられた時間を精いっぱい生きようと思っています。

桃ちゃん 可愛かったですね
2016/07/13(水) 20:58:20 | URL | れい #-[ 編集]
胸がいっぱいでなんと言っていいかわかりません。
桃ちゃんがかじやんさんが作った日除けてテントの下で気持ちよさそうに爆睡している姿を見て、足がそんなに痛いなんて思いもしなかった。お二人は最善を尽くして毎日桃ちゃんを幸せにしていたと思います。だから桃ちゃん、いつも笑顔だったんだと思います。私は桃ちゃんに会ったことないけれど、ちこ太郎さんと同じように「またね」と思っています。桃ちゃん、あれれ?天国にいるぞ?足も痛くないぞ?わーい♪ありがとうって思っているのでは?と思います。
2016/07/13(水) 20:59:36 | URL | ハムママ #-[ 編集]
桃ちゃんの優しい顔。
ちこ太郎さん、かじやんの愛情をたっぷり感じていて幸せなんだと思います。
近くに競馬場があり競走馬の供養塔もあり、なんで馬は安楽死なだろうと思ってました。
すぐ近くに居てお世話もして生活を共にしているちこ太郎さんが桃ちゃんのこと一番に思って決断なさったこと、きっと桃ちゃんに伝わってると思います。
ちこ太郎さんのお気持ちを思うと涙を止めることが出来ません。
ちこ太郎さん、かじやんさんになんて気持ちを伝えたらいいのか言葉が見つかりません。
それでも、どうぞお身体気をつけてくださいね。
桃ちゃんは、ちこ太郎さんとのしあわせな夢を今も見てると思います。かじやんさんも登場してると思います。  合掌
2016/07/13(水) 21:10:36 | URL | きんぎょ #-[ 編集]
涙が止まらず言葉になりません。
最後の写真がすべてを物語ってると思います。
こんなに素敵な写真を私は見たことがありません。
これだけの愛を持って出された答え、桃ちゃんも同じくらいの愛で、きっと喜んで受け入れたことと思います。

今回の答えを出すのにどれだけ悩んだか、どれだけ胸が締め付けられたか、想像するに余りあります。

皆さんにたくさん愛されて、今はきっとケラケラ笑いながら走り回ってるでしょうね!

ちこ太郎さん、かじやんさん、なんちゃっ邸の皆さん、ありがとうございました。
2016/07/13(水) 21:23:58 | URL | プーさん #xHucOE.I[ 編集]
桃ちゃん、ありがとう。
桃ちゃん。痛みや不自由さはありながらも、最後まで穏やかに過ごしていたんですね。そして、お昼寝の中で天国に帰ったんですね。私は桃ちゃんの最後がとても羨ましいです。私も長い年月を動物と暮らす中で、神様が命を終わらせる時を待たなければいけないと思う気持ちから、目の前の子がどんなに苦しんでも、最後までただ見守り祈るしかないことが何度もありました。でも、数年前に初めて安楽死を選択。そのことに今も後悔は全くありません。むしろ、なぜもっと早く決断できなかったのか、なぜあんなに苦しんでいたあの子(他の子)を同じように送らなかったのか、というような悔いは残っています。安楽死という選択を批難する人も当然いると思いますが、私は、桃ちゃんが一番かじやんさんの選択を理解していると感じます。桃ちゃんはなんでもわかっていると思います。だからこそ、最後の最後まであんなに優しいお顔で…。誰も自分の子供を死なせたいなんて思わない。幸せだけを願っているのですから。桃ちゃんは愛情に包まれた人生を送って、今もなお愛情に包まれていますね。もちろんこれからも。そのうち必ず天国で会えるけれど、本当にとても寂しいことと思います。ブログを拝見してるだけの私でさえ、泣けて泣けて泣けて仕方ないのですから、お二人の寂しさはどれほどかと、慰めの言葉も見つかりません。

桃ちゃん、お疲れ様でした。桃ちゃんのかわいさ、お馬さんの素晴らしさ、家族や姉妹の愛情や絆、一生懸命 生きること、桃ちゃんはたくさんの良いものを私たちに教えてくれました。本当にありがとうございました。桃ちゃん、とってもかわいかった。桃ちゃん、またね。
2016/07/13(水) 21:29:26 | URL | 美紀 #halAVcVc[ 編集]
ちこ太郎さん、ありがとうございます
身を切るような思いで、決断されたのですね。どれほど悲しく辛かった事でしょう。
桃ちゃんは、お二人のそんな思いをしっかり受け止めて、旅立ったのだと思います。
あの穏やかな顔が、「大好きだよ、ありがとう」って言っていますよ。
心から、ご冥福を祈っています。
2016/07/13(水) 21:33:40 | URL | ダマちゃん #-[ 編集]
大変重い決断をされましたね。
読んでいくうちにちょうど1年前の自分に重なり、すぐにはコメントが残せませんでした。
桃ちゃんの最後はちこ太郎さん自身で決めるとはすべての責任を自分が負うと決意することであり、それを全うされたことは心から敬服します。それができる方だからいろいろなミラクルが起こせるのでしょう。
ペット(=愛玩動物)という言葉は好きではありません。ただかわいがるだけの存在ではない、家族であり仲間でもあり、支え、支えられる関係だと思っています。特に桃ちゃんはちこ太郎さんたちが北海道で初めて飼った生き物であり、生まれた時から一緒に過ごし、苦楽を共にしてきたいわば同志みたいな存在なのではないでしょうか。どれほどの喪失感かお察しします。
馬も猫も人間よりもずっと早く齢を取ります。初めは赤ん坊だったのに、いつの間にか自分の齢を追い越して老いていく。人間はいつまでたっても成長しない生き物だと半ばあきれながら最後まで付き合ってくれたのかもしれません。
桃ちゃんの穏やかな瞳を見ると、なんちゃっ邸での生活に満足していたことがよくわかります。
月並みな言葉しか申し上げられませんが、これまで精いっぱい生きてくれた桃ちゃんと、ちこ太郎さん、かじやんさんに心から感謝申し上げます。今日は辛い気持ちを奮い立たせて長文を寄せてくださりありがとうございました。
2016/07/13(水) 21:53:31 | URL | どらねこ #-[ 編集]
このブログをどんな気持ちで書かれたのかと思うと涙がとまりません。

桃ちゃんは、本当に本当に本当に日本一幸せな馬生やったと思います。
お二人と一緒にいられて本当に幸せな馬生やったと思います。
桃ちゃん、いい笑顔してますもん。
2016/07/13(水) 21:56:57 | URL | #-[ 編集]
ありがとう、ありがとう
かじやんさん、ちこ太郎さん、

ありがとう!! としか言えません。

お気持ちを想うと涙が溢れます(ToT)

桃ちゃんは今は元気におうちの周りをお散歩し、優しい眼でなんちゃっ邸ファミリーをずっと見ていますよ。


2016/07/13(水) 22:10:16 | URL | ランディ #-[ 編集]
ちこ太郎さんの願い、叶ってよかったです!
15年があったからこそのこの決断に深く、深く、頷くと共に、、、
これでもかと言うくらい涙がこぼれ落ちました。

ちこ太郎さんの諦めない強さ、寄り添う真っ白な心に脱帽です!
続けることは安易なことではないけれど、止めてしまったら終わり。
続ける、止める、どちらの決心も生半可なものじゃないです。
ちこ太郎さんが選んだ道だから、桃ちゃんにとって最高の馬生になったことに違いないです。
この言葉は不謹慎かもしれませんが、素晴らしいと感銘を受けました。
長い闘病生活、お疲れ様でした。
桃ちゃんのこと、忘れません!!
2016/07/13(水) 22:19:13 | URL | あーこ #-[ 編集]
桃ちゃんにとって、とてもいい最期だったと思います。
15年、桃ちゃんもお二人もよく頑張りましたよね。
お疲れ様でした。
桃ちゃん、ありがとう。












2016/07/13(水) 22:19:47 | URL | ジャックガブリエル #-[ 編集]
かげながら、ちこ太郎様のこと、心配していました。
書いてくださったのですね、どうも有り難う御座います。
どんな時も愛情たっぷりに、常に真摯に頑張られていたお姿・・・優しい桃ちゃんと共に、ずっと忘れません。

生きとし生けるモノ全てにお優しいご夫婦様、これからもずっと応援しています。

どのお写真の桃ちゃんも、幸せいっぱいに笑っていて、
とびっきり強くて優しいご夫婦様と共に生きていけること、め一杯以上に喜び、
楽しんでいたのだなぁと分かります。

そう解っていても・・・
愛し愛されているのだから、離れる時には涙いっぱい出ちゃうんです。 それでいいんです。

人も、動物も・・・どんな風に手を尽くして看取ったとしても、
残された者は「本当にこれで良かったのか、もっと何か出来なかったか」って。。。
桃ちゃんを愛しぬいた ちこ太郎様・・・桃ちゃん何もかも分かっていたと思います。
ご夫婦を信じきって、今もずっと幸せの中に・・・姿見えなくても、
今もこれからもずっとお側にいますよ。

さよならは言わないね。 いつか絶対にまた会えるから。
ずっと忘れないよ。 本当に、どうも有り難う。
2016/07/13(水) 22:25:52 | URL | ぽぽんた #-[ 編集]
朝読んでから一日桃ちゃんのこと、ちこ太郎さんかじやんさんのことをずっと思っていました。

涙・・悲しくてではなく・・
うまく言えないけど
愛すること、
ほんとの愛ってこういうことなんだと
静かに心に響きました。

相手が人であれ動物であれ共に生き心通わせることの
素晴らしさを桃ちゃんのおだやかな表情と
ちこ太郎さんの言葉、かじやんさんの涙で知りました。

お昼寝から覚めたら天国だった・・
桃ちゃんーもう痛くないねー
どこでも行けるねー
それからなんちゃ亭のみんな
よく見えるでしょ??
守ってあげてねーーこれからもずっと。

泣き虫かじやんさん
それからほんとはもっと泣き虫のちこ太郎さんを
守ってあげてね。
たまには夢の中に来てあげてね。
2016/07/13(水) 22:33:53 | URL | あやめ #-[ 編集]
桃ちゃん安らかにね!
今朝、チコ太郎に記事を読んで泣いてしまった私です。

いつも「馬ニャン」を応援して下さっている多くの方々からの心温まるコメントを
拝読させて頂いています。
感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございますm(_ _)m

娘夫婦は、お店を終えて帰宅するのが夜の12時近く
それから、また桃ちゃんの世話
一度も休むことなく面倒を見て来ていましたね。

桃ちゃんが生まれた頃、犬(ゴン太)を飼っていましたが1頭と1匹が
じゃれ合って追っかけ回っていた頃が
懐かしく思い出されます。
桃ちゃんの優しい眼差しが忘れられませんね (#^.^#)

こんな詩を思い出しました。

あなたが生まれた時、周りの人は笑って
あなたは、泣いていたでしょう だから
あなたが死ぬ時は、あなたが笑って
周りの人が泣くような 人生を送りなさい。


私も、そんな人生を送れたらいいなぁ~ といつも心掛けているのですが・・・

桃ちゃんの死に際して この言葉が当てはまる様な思いでいます。
桃ちゃんに限らず、動物を可愛がっておられる皆様方は
ペットの優しさを感じていらっしゃるのではないでしょうか?

後を見ても仕方がありません!
今日、今を大切に前に向かって歩みましょう。
今後とも、「馬とニャンコと男と女」 よろしくお願い致します。(*^-^*)ニコ
ありがとうございました。


2016/07/13(水) 22:44:33 | URL | よしみ70 #-[ 編集]
ちこ太郎さんの強さ、すごい、としか言葉がありません。
涙も止まりません。
かじやんさんも同様です。
なんちゃっ邸ファミリーの皆さんも、愛に溢れた本当に素敵なファミリーですね。

最後の写真はどれも本当に素敵。

ちこ太郎さんとのツーショットは、全部詰まった、本当に素敵な写真ですね。
見てるだけでお互いのありがとうが溢れていて、涙が出てしまいます。

これからもふと、たまらなく寂しくなる時があるかもしれませんが、桃ちゃん絶対近くで遊んでると思うので、きっと大丈夫です!

桃ちゃんとの思い出はずーっと色褪せません。
2016/07/13(水) 22:51:23 | URL | プラネット #zFOg1k96[ 編集]
桃ちゃんありがとう
愛情たっぷりのかじやん夫婦と一緒にいれて桃ちゃんは幸せだったと思います✨

ブログの途中から大泣きしてしまいました😭

桃ちゃんがいなくなる寂しさ、桃ちゃんに注がれてきたたくさんの愛情、とても心に響きました❗

心から桃ちゃんのご冥福をお祈りします。
天国でいっぱい走り回ってね❗
2016/07/13(水) 22:56:19 | URL | あやねこ #-[ 編集]
いつも楽しみに拝見させて貰ってます。
優しいfamilyの中で、モモちゃん、幸せだったと思います◡̈♥︎
2016/07/13(水) 22:56:48 | URL | #-[ 編集]
桃ちゃん…

いつまでも皆のそばにいると思います。
2016/07/13(水) 23:03:46 | URL | TAT #-[ 編集]
少し先のことを考える・・・・
チコ太郎さん、かじやんさん、

本当に辛い決断でしたね。

何度もなんども、コメントを書こうとしては、思いとどまり、
また、みなさんのコメントを読んでは、
やっぱり一言だけ、わたしも、お悔みをと思い、
本当に一言だけ、

桃ちゃん、よく頑張りました、

チコ太郎さんの、「ちょっとだけ先のことを考える」

わたしも、(きっとどなたにも)
心にかかる問題が、一つや二つ、あるだろうと思います、

でも、ほんとにそうなんですね、
あんまり先のことを思い悩んでも仕方がない、
それより、ちょっとだけ先のことを考えよう、と思う、

素敵な言葉でした。

2016/07/13(水) 23:08:54 | URL | あけらん #-[ 編集]
ちこ太郎さん、お辛いだろうに包み隠さずすべてを語って下さってありがとうございます。
その決断に至るまでの葛藤、心配、不安は言葉では言い表せないくらいの辛さであったと思います。
桃ちゃんと一緒に写真に写っていたあの笑顔の後ろに、底なしの悲しさがあったのですね・・・。
でも、後悔はしておられないのなら、桃ちゃんもきっと、幸せなお昼寝のあとに、もう痛くない足で、思いっきり駆け回ったでしょうね。
嗚咽するかじやんさんの姿、笑顔のちこ太郎さんと桃ちゃんの写真に涙が止まりません。
最後の一瞬までちこ太郎さんに愛された桃ちゃん、天国でも幸せに暮らしてね。
2016/07/13(水) 23:12:31 | URL | なんじゅん #-[ 編集]
いつも ブログ楽しみにしています。

今回は日記を読んで泣いてしまいました。
辛い選択ではありましたが、桃ちゃんは天国から今までの楽しい日々を ありがとう とお二人に感謝してると思います。
桃ちゃん、安らかに…。

これからも馬&ニャンコ&鳥達メンバーのお世話がんばって下さい!

2016/07/13(水) 23:15:37 | URL | まる #-[ 編集]
かじやんさん、ちこ太郎さん
桃ちゃんを生きさせて下さってありがとう。
そして、桃ちゃんを楽にしてあげて下さってありがとう。
長い間お疲れ様でした。
プリンとマロンが桃ちゃんの分も楽しく過ごせますように。
2016/07/13(水) 23:17:19 | URL | こたまる #-[ 編集]
桃ちゃんは幸せです。
ちこ太郎さんお辛い中報告してくださり申し訳なく思います。
7月8日のかじやんの文章を読み理解していました。
桃ちゃんはちこ太郎さんの気持ちをちゃんとわかっていたと思う。
15年の長い間介護され本当に頭がさがります。
私たち読者には想像もできないご苦労をされたことでしょう。
後悔することはありませんよ。
生き物と暮らすことは時には決断をしなくてはならないこともあります。
桃ちゃんも母ちゃんに感謝して楽しく生きたんです。
桃ちゃんの姿は見えないけれど今も父ちゃんが作ってくれた
日除けの下でマロンちゃんとプリンちゃんを眺めながらお食事してますよ。
いつも父ちゃん母ちゃんと一緒です。
もう一度桃ちゃんの笑顔に逢えて嬉しいです。
やっぱり桃ちゃんの笑顔はいいなぁ~!
ちこ太郎さん暑くなってきますからお体にくれぐれも気をつけてくださいね。
かじやん元気出してね。
2016/07/13(水) 23:23:14 | URL | ムウ #la5PUrQg[ 編集]
もう辛すぎて.......。
お二人の桃ちゃんに対する愛情がいっぱいなだけに、身を削るような決断に
頭が下がります。
存在感がありすぎるので寂しくなります。
2016/07/13(水) 23:27:48 | URL | まるち #PDV001Y.[ 編集]
ご報告ありがとうございます。
今朝、出勤途中の電車内で拝見し、涙が止まりませんでした。桃ちゃんの目はいつも優しく、馬小屋にやって来て(避難してくる?)、藁の上にいるキタキツネや猫達を見守っていましたよね。桃ちゃんの脚に障害が出ていたことは、過去の記事から知ってはいましたが、10年以上だったとは・・・。ブログを見ている私達に報告することで、いろいろな意見は出るとは思いますが、ちこ太郎さん、かじやんさんの決断は尊重いたします。桃ちゃんの頭の上には、光るリングがついてしまったけれども、いつまでもお2人に寄り添ってくれていることと思います。最後に、桃ちゃんが見えなくなったことで、マロンとプリンが動揺しないことをお祈りします。
2016/07/13(水) 23:28:36 | URL | bono #-[ 編集]
悲しいけれど
桃ちゃんは全てを理解して受け入れて安楽死ではあるけれど、全うしたような…そんな気がします。(勝手に思ってすみません)
安らかに…
2016/07/13(水) 23:36:25 | URL | めめ #-[ 編集]
ちこ太郎さんのお気持ちと
桃ちゃんさんはきっとそんなちこ太郎さんを感じていたと思うと
なんて言っていいのか・・・泣けて泣けて・・
生きてることは尊いけれど
桃ちゃんさんの眠りが まぶしくて柔らかくてあたたかくて
すごく穏やかな景色みたい
寂しいことだけど不謹慎かも知れないけど
こんな最期が迎えられたら私はしあわせだな。
すごくしあわせ。
そうでしょ?桃ちゃん
2016/07/13(水) 23:53:59 | URL | kuritorakuma #-[ 編集]
桃ちゃん、忘れないよ!
先週、桃ちゃんの天に召された記事はしっかりと読んでまし
たが、今回の記事はほんまキツイ話ですわ!
σ(^_^)は記事を読みながら、いい大人がつい大泣きしてし
まいました。 (T_T) かじやんの男泣きにもホロリ!

今、思うと、昨年の暮れの記事に載っていた桃ちゃんの写真
は衝撃的でした。
お尻からモモにかけて、げっそり肉が落ちて、さらにあばら骨
が浮き出た写真です。
妹たち(マロンちゃん、プリンちゃん)と比べて余りにも違い過
ぎる!
ここだけの話、あの写真を見て、桃ちゃんはおそらく春を迎え
られないだろうと思いましたよ!
でも、冬を越して、春も越すことができたのは、ひとえにちこ
太郎さん、かじやんの懸命な介護の賜物だと思います。

桃ちゃんは今までおふたりから受けた愛情いっぱいのお世話
に感謝してたはずです!
ちこ太郎さんにめっちゃ甘える桃ちゃんの写真を見れば、それ
がよくわかります。

個人的には、大好きな桃ちゃんをモデルにしたAAを勝手なが
らコメント欄に寄せさせていただきました。
これから桃ちゃんのAAを描けなくなると思うと寂しい思いがし
ます。
と言いながら、実はプリンちゃん、マロンちゃんのAAとほとんど
変わらないんですけどね。 (^_^;)ゝ

今回のちこ太郎さんの究極の選択、決断、決心にあれこれ言う
つもりはありません。

最後に、言わずもがなですが、ちこ太郎さん、かじやん、桃ちゃん
との思い出は決して忘れないで大切にしてください!

それでは、改めて、「桃ちゃん ありがとう!」 (^o^)/
2016/07/14(木) 00:01:03 | URL | もも太郎 #-[ 編集]
桃ちゃん、今までありがとう
ちこ太郎さん、お辛い中お知らせ頂きありがとうございました。
また逢えるから
2016/07/14(木) 00:05:29 | URL | フレイヤ #ovd2B8o6[ 編集]
目から水、鼻から涙が出ました。
今までご苦労様でした。
桃ちゃんも幸せでしたよね!
2016/07/14(木) 00:16:38 | URL | ダニエルダン #-[ 編集]
ちこ太郎さんの文章を読んで、言葉にできない思いがあふれ、涙が止まりません。
つらい決断をされたお二人の気持ちを思うと、胸が詰まります。
長い長い時間 葛藤されたことと思います。
うまく言葉にできませんが、
ちこ太郎さんの献身的な愛で 大好きなお散歩やひなたぼっこがいっぱいできたこと
きっと桃ちゃんも「ありがとう」と言っているに違いありません。
2016/07/14(木) 00:31:57 | URL | なごなご #kSi.wH62[ 編集]
お疲れ様でした。

桃ちゃん、今はお空で駆け回ってますよ。


辛かったですね。ありがとうございます。
2016/07/14(木) 00:34:21 | URL | 遠くのおばはん #-[ 編集]
良かったです
何度読んでも涙が出ます。
本当に悩まれたことと思います。
桃ちゃん、大往生ですね。
幸せな家族、幸せな時間、天国で待っていてくれることと思います。桃ちゃん、ありがとう。
2016/07/14(木) 00:40:27 | URL | pixydust #-[ 編集]
初めまして。
「あきらめない気持ちを持ち続けたことで安楽死を受け入れることができた」という言葉は、とても重いものなのに、なんの違和感もなく胸に落ちました。これまでの闘病があってこそ、愛すればこその決断だったのですね。
5月に逝った私の愛娘、当時、私が希望を持ってあれこれ試しながらも、だからといって手放す時を間違えないようにしようとした苦しい努力をどう思っているかしら。
その答えを教えていただいたような気さえしています。ありがとうございました。
2016/07/14(木) 00:43:25 | URL | ぷり #-[ 編集]
泣きました。。。
かじやんの男泣きの写真
最後の桃ちゃんとの写真というのをわかってたからですね・・・
馬のことはよくわかりませんが
競走馬が脚を故障しただけで安楽死という
ニュースをよく耳にして、なんともいえない気持ちになってました。
人間が利用するだけしてあっさり見捨てるなんてと。
脚を壊した馬の末路は悲惨だからしょうがないと言いますが、桃ちゃんは安楽死すすめられてから
15年も生きたんですからね、それも幸せに。
痛みで辛い日もあっただろうけど
飼い主が愛情もっていろんな痛みを軽減する努力をしていけば、
馬は生きられるし生きたいと思います。
でも寿命がきて脚にも限界が来て安楽死という
ちこ小太郎さんたちの決断は正しいと思うし
桃ちゃんもきっと感謝しかないと思います
15年前に安楽死の決断していたら、
それこそ今だに後悔があったんじゃないかと思う。
この15年の姉妹とご夫婦みんなと楽しく過ごした思い出はなかったのだから。
間違いなく桃ちゃんはこの家に引き取られて
幸せだったでしょう。とても幸せな一生だったはず。
ちこ太郎さんはこの選択に後悔はないと言ってますから心配はないですが
でも救えたのじゃないかという後悔はあるんですね
今の人の技術ではどうしようもない事でも
そう考えてしまう気持ちはわかります。
今は悲しかったり悔しかったりするのは当然です。
きっと良い思い出とともに振りかえられる日が来ます。お疲れでしょうからお自愛くださいね。
そして桃ちゃん、お疲れ様。よく頑張ったね。
やさしい桃ちゃん大好きでした。
ブログの写真でしか会ったこともないけど
馬の可愛さ、賢さ、優しさ、みんな知りました。
馬を飼える環境にないけど、
馬と人生を過ごせたら幸せだなと思いました。
人々をそんな気持ちにさせる桃ちゃんすごいです
天国でもう痛くないから走り回ってるかな
家族みんなを見守っててね
2016/07/14(木) 00:54:46 | URL | ミカ #-[ 編集]
うぇ〜ん
写真の桃ちゃん…笑ってる

うぇ〜ん
何故、この世にはお別れがあるのかな
眼を閉じれば、思い出が広がるのに…

桃ちゃん…忘れないよ
ありがとうね
ありがとうね

ブログありがとうね



2016/07/14(木) 01:20:32 | URL | poloに乗ってた豆蔵 #-[ 編集]
泣きました・・・

切ないですが

お互いに良い決断だと思いました。

桃ちゃん充分幸せだったと思います。
2016/07/14(木) 01:24:36 | URL | kikilala_nyanko #-[ 編集]
(´;艸;)

暫くココに来れなかった間に
桃ちゃんが亡くなっていたとは‥。
読んでて涙が溢れてきました。
(′;艸;)

最初の安楽死のススメから、15年の月日が経っていた。
その15年を生きられたのは、ちこ太郎さんとかじやんさんが愛情を沢山注いでくれたから。
桃ちゃんは絶対幸せでしたよ♡
馬って‥人間が思ってるより、賢いです。
乗馬を習った時にそう思いました。
こちらの気持ちを読んでるというか、察してるというか‥。
だから、より近くにいつもいてくれたお2人の気持ちも、桃ちゃんは分かってるだろうし、一時の別れも気付いていながら、普段どおり居心地のよい、ちこ太郎さんの傍に居れた事はホントに幸せだったと思います。

私も飼ってたシマリスを亡くして今秋で5年ですが、動物の事になると思いだして涙してしまいます。
私は相手が小さかったので出来ませんでしたが、最愛の桃ちゃんをギュッて抱きしめられたちこ太郎さんが羨ましいです。

うまく書けなくてゴメンナサイ。
まだ日も浅く、気持ちの切り替えもままならないかと思いますが、悲しい時は思いっきり泣いて下さい。
次に桃ちゃんを思い浮かべる時は、笑って思い出してあげられると桃ちゃんも喜ぶと思いますよ。

お辛いのに
こうして記事にして頂き、ありがとうございます。
2016/07/14(木) 01:25:51 | URL | ハネウマ☆かず #-[ 編集]
上手く言葉がみつかりません
ただ
ただ、
感動しています。

私自身 現状&将来のことを しんどいことも多くて…
少し先のことだけ考えるの いいですね
マネしてみます。

賢く可愛い 桃ちゃんのご冥福をお祈りいたします。
かじやんさん ちこ太郎さん お身体に気を使ってくださいね。
2016/07/14(木) 01:47:55 | URL | たああ #JJnONzYM[ 編集]
朝から泣けました
今、もう一度読み返して涙です。生きている以上、いろんな事があります。
桃ちゃんの一生は、馬生の中でも、かなり幸せだったんじゃないかと、ちこ太郎さんのメールを見て感じました。
桃ちゃんも痛くて辛かった時もあっただろうし、でも、大好きななんちゃっ亭ファミリーと過ごせた時間は充実していたと思います。
ちこ太郎さんは、桃ちゃんのお母さんだから、とても辛い選択をされましたが、眠るように最後を迎えられて桃ちゃん良かったですね。
今頃、虹の橋で、みんなと駆け回っているのかな。
2016/07/14(木) 02:02:55 | URL | 4ねこのまま #-[ 編集]
ちこ太郎さんの深い愛情とかじやんさんの男泣きに、読みながら涙、涙です。 桃ちゃんは、お二人の元で最良の馬生を送りました。ただただ頭の下がる思いです。
2016/07/14(木) 02:02:58 | URL | フクママ #-[ 編集]
ももちゃんの笑顔
ももちゃんの笑顔が全てを語っていますね。

いつかはやってくるお別れの時。
悔いのないお別れは無いのかもしれませんが、
私もその時は、ちこ太郎さんのように、ベストを尽くしたいと思います。

ももちゃん。どうぞ安らかに。
またね、ももちゃん。
ももちゃん、ありがとう。
2016/07/14(木) 02:17:34 | URL | カンダイ #cYq3zJsc[ 編集]
涙が止まりません。
お二人の深い愛情をめっちゃ感じました。
15年間の中で一番のタイミングだったのだろうと思います。
桃ちゃん、がんばりましたね。
きっと今頃は虹の橋でいつ来たのかもわからず、痛くない足で走り回ってるでしょうね。ちこママ、かじやんパパが夢でその姿に会えますように・・・
我が家で初めて迎えた子(猫)は腎臓病で最後ろの一月、毎日往診してもらって、点滴と利尿剤での闘病生活でした。でも少しでも食べよう、動こうとしている間は安楽死なんてありえないと思ってました。でも、発作が頻繁になり、意識もない状態になった時、しんどい思いをさせるだけの延命はもうやめようと安楽死を決意しました。そのことを医者に連絡する朝、ももは眠るように虹の橋に旅立ちました。私につらい連絡をさせなくてすむように旅立ったようでした。
今いる子たちがもし、苦しみを経験するようになったら・・・どこまで治療して、どこで楽にしてあげるのか・・・正解を知る方法があればぜったい知りたいです。
かじやんさん、ちこ太郎さん、お世話、お疲れさまでした。
お二人の決断のタイミングは桃ちゃんにとって、ベストやったと思います。
2016/07/14(木) 02:23:47 | URL | anne #-[ 編集]
幸せなまどろみの中で‥
余りに泣けて泣けてなかなか読み進めませんでした。

そうですか。桃ちゃんは馬生の三分の二を蹄の病気と闘ってきたのですか。長い年数を頑張ってきたんですね。

それはちこ太郎さんの長い長い介護の期間でもであり、悩みながら前進して迷って立ち止まり、先を考えないようにして今を見つめ出来る事を精一杯やってこられたのですね。
毎日の労働で身体は疲れ果てているのに、眠れない夜をどれだけ超えてこられたのでしょう。

ちこ太郎さんの母としての愛情の深さに敬意を表します。
外に出てお気に入りの日除けの下でウトウトとまどろむ幸せな時間、傍には大好きな母ちゃんがいてず~っと撫でてくれて、そんな素晴らしいひとときに痛みの無い世界に逝けるなんて‥‥
誰もが願う旅立ちの時じゃないですか。

どの写真を見ても涙が流れる。かじやんがうつむいている姿にももっと涙が流れる。
でもどの写真も幸せいっぱいで美しい。
合掌

2016/07/14(木) 02:48:57 | URL | チャルビー #-[ 編集]
感涙
ちこ太郎さんの 力強い報告を読んで かじやんさんの泣き崩れる写真を観て… 桃ちゃんの幸福そうな顔を観て…

皆さんのコメントを読みながら…

何度も泣いては また読み進み とうとう こんな時間になってしまいました (^▽^=;)

これからも 大好きな なんちゃっ邸ファミリーを 応援し続けたい気持ち 満杯です

フレー※o(▽ ̄=*)ノヽ(*= ̄▽)o※フレー なんちゃっ邸ファミリ~~~~

久々に 感涙しました ありがとう ございました

可愛い かわいい桃ちゃん またね☆彡
2016/07/14(木) 03:09:03 | URL | ミミのママ #QUTVIJ32[ 編集]
最後の様子とお気落ちを聞かせてくださって

ありがとうございました。

桃ちゃんは、幸せでした・・・
2016/07/14(木) 03:23:05 | URL | らんたま #-[ 編集]
桃ちゃんの穏やかな優しい表情を見るたびに幸せな気分になりました。無邪気でひょうきんな感じもしました。
お二人と姉妹の生活が満ちたりてたんだと思います。
いつか桃ちゃんに、あいたいです。
2016/07/14(木) 06:39:36 | URL | トムママ #-[ 編集]
かじやんさん、ちこたろうさん、そして桃ちゃん、お疲れさまでした。
たっぷり愛されて旅立った桃ちゃんは本当に幸福だったと思います。
馬ニャンメンバー、みんなみんな幸せだと思います。
ご自愛下さい。
2016/07/14(木) 07:23:53 | URL | はまのす #-[ 編集]
ちこたろうさんへ

動物さんははじめは私達の子供だったのに、いつしか私達の年齢を越えて立場が逆になったように、大きな心で受け止めてくれるのですよね。
桃ちゃんはなんちゃっ邸に、お二人の傍に生まれて本当に幸せですね。
2016/07/14(木) 08:07:06 | URL | あさじろう #NNZ72WTo[ 編集]
安楽死だったとは知りませんでしたが、ちこ太郎さんの表情を見て「よかった」と思いました。かじやんが男泣きしてるのを見て私まで泣きそうになりました (T_T)

桃ちゃん、安らかに。
2016/07/14(木) 08:11:03 | URL | Corvallis #-[ 編集]
一番辛いのはチコ太郎さんとかじやんさんと思っていても、
もらい泣きして、コメント書けませんでした。
もっともっと生かしてあげたい気持ちと、傍らにいられるときに
楽に逝って欲しいとの気持ち、その辛さ、分かります。
桃ちゃんが、天国で、チコ太郎さんとかじやんさん、なんちゃ邸の皆を見守ってくれていると信じています。
2016/07/14(木) 11:57:19 | URL | やち #-[ 編集]
桃ちゃん幸せだったね
ちこ太郎さん、まだまだおつらいでしょうにありがとうございます。
桃ちゃんはきっと幸せのままお空へ行き、今頃走り回っているでしょうね。
ちこ太郎さん、かじやんさん、お体ご自愛くださいね。
2016/07/14(木) 13:05:35 | URL | おかやん #-[ 編集]
ありがとうございます。
書いてくださって、ありがとうございました。おりおり、生き物を飼うということ、命を預かるということの重さにメゲそうになっていました。ケガや病気の治療を始めるのは簡単だけれど、それをいつ「あきらめる」のか、と。ヒトだったら本人に相談できるけれど、動物の場合は、飼い主が勝手に決めざるを得ないということが、怖くて怖くて...... でも、今日の記事を読んで、確信できた気がします。ちこ太郎さんとかじやんさんの決断は、それがどのようなものであっても、すでにずっと前から桃ちゃんの寿命の内に組み込まれていたんだ、って。だから私も、預かっている命を目いっぱい可愛がって、最後は自信を持って送り出したいと思います。ちこ太郎さんに見習って、「少し先」のことだけを考えながら。
2016/07/14(木) 13:06:46 | URL | ニャンタのおば #NkOZRVVI[ 編集]
またね、桃ちゃん
泣いたら、桃ちゃんに恥ずかしい!
って思っても涙でどろどろ。
でも、桃ちゃん、めっちゃ笑顔でした。
痛くでも立ち上がれなくても、笑顔でしたよ。
私たちには聞こえない桃ちゃんの声が
お二人には届いていることでしょう。
こんなに手をかけてもらえた馬は
日本中で桃ちゃんだけに違いない!(きっぱり)
いいなぁ、桃ちゃん。
よかったねぇ、桃ちゃん。
そちらの放牧場では、きっと
みんなから羨ましがられているだろうねぇ。
これからもちこ太郎さんとかじやんさんを見守っておくれね。
バイバイ、またね。
2016/07/14(木) 13:43:06 | URL | 藏ゆ #-[ 編集]
私も号泣でなかなかコメントが書けず、今頃になってしまいましたが(╥﹏╥)
ちこ太郎さんとかじやんさんの決断は、桃ちゃんにとっての最高の旅立ちだったのだと私は思います。
暑い夏の日も寒い冬の日も毎日毎日、本当に本当にお疲れ様でした!!
こんなにも愛してもらっていた桃ちゃん、幸せだったと思います!!
2016/07/14(木) 15:21:29 | URL | alice #-[ 編集]
何にも書けない

桃ちゃん、ちこたろうさん、かじやんさん、ありがとう・・・
2016/07/14(木) 15:25:04 | URL | らんたま #-[ 編集]
かじやん様、ちこ太郎様。
来る日も、来る日も、症例のない桃ちゃんの脚の治療を続け、苦痛の軽減の為に腐心して来られて、本当にお疲れ様でした。

お仕事をしている、多くのお馬達と違って、桃ちゃんは、なんちゃっ邸のお嬢様として生きて来ました。

カメラを向く桃ちゃんが、優しい眼差しをしていること。
父ちゃん、母ちゃんと寄り添う桃ちゃんが、嬉しそうな目をしていること。
そのことが、桃ちゃんにとっての天国は、なんちゃっ邸だったと語っているように感じるのです。

これまでずっと・・・そして最期も、桃ちゃんは、信頼するちこ太郎さんに、身も心も安心して委ねていたのだと思います。

桃ちゃんに出会えて良かった。

私も、桃ちゃんと、かじやんさん、ちこ太郎さんに、ありがとう、と言いたいと思います。
2016/07/14(木) 17:15:32 | URL | みみ丸 #-[ 編集]
道産子ちゃんって愛嬌のある顔だなーと思ってましたが、
3枚目のお写真!
なんて愛くるしい、豊かな表情でしょう!
私の中で、桃ちゃんのベストショットです。
ちこ太郎さんの記事を読んで、
写真を見ていて、桃ちゃんの目が、
とっても優しいんだと改めて気づかされました。
こんな優しい顔のお馬さん、そうそういないのでは。

いつでも安楽死ができた、そんな状況で長いこと闘病され、桃ちゃんの顔は全然辛そうではなくて。
体は衰弱しても、心は満たされていたんだなと思います。
かじやんさんの男泣きに私ももらい涙です。今日休みで良かった。

病気のお馬でも長生きできる、それを証明されたと思います。
マロンちゃんやプリンちゃんは元気でしょうか。

よしみ70さんのコメント、また温かいですね。素敵なお母様ですね。

ちこ太郎さん、記事を書いてくださり、ありがとうございました。
しばらくは体を休めてくださいませ。

男泣きのかじやんさん、
優しさに癒されました(^_^)

本当に素敵なご夫婦です。
これからもブログ楽しみにしております。
2016/07/14(木) 20:33:19 | URL | さくらんぼん #ZXFTkmVo[ 編集]
お疲れ様でした。

ももちゃん、ちこ太郎さん、かじやんさん
みんなの優しい気持ちとつらい気持ちで、涙が止まりません。
ももちゃん 安らかに・・・

2016/07/14(木) 20:37:26 | URL | honey #zBBu8OnI[ 編集]
ももちゃん、かじやん、ちこたろうさま
ありがとうございましたー涙で、かすんでかけません
2016/07/14(木) 21:28:34 | URL | とんがり2 #-[ 編集]
そうだったんですか。
涙が止まりませんでした。
桃ちゃんにしてもお二人にしても一番いい選択だった
と思います。
桃ちゃんとの楽しい思い出が浮かんでくるようになるまで
ゆっくりと時間をかけてご自分を見つめて下さいね。
2016/07/14(木) 22:52:09 | URL | 姫タン #mQop/nM.[ 編集]
ちこ太郎さん、本当によくももちゃんのために尽くされて・・・

今はどんな言葉も、慰めにはならないでしょうけれど、
ももちゃんは、幸せな馬でした。

だって、ももちゃんのお顔がそう言ってるもの。

勇気と、愛をもって、安楽死の時を選ばれたこと、
これからもきっと、後悔しないでしょう。

だって、ももちゃんを一番理解できるのは、ちこ太郎さんですものね。

私も愛犬を見送る時に、もし苦痛がひどく、回復の見込みがないなら、そうすると決めています。
いつも寝ているお布団で、いい子しながら・・・

マロンちゃんと、プリンちゃんに、「ももちゃんの分まで、健康で長生きしてね?」と、伝えてください。

ちこ太郎さん、一区切り、お疲れさまでした。
2016/07/16(土) 07:15:06 | URL | ゆり #Pla3nsP2[ 編集]
桃ちゃん…幸せな馬生を過ごしましたね。
心から、お悔やみ申し上げます
泣きました…深夜に嗚咽しながら。涙がとまりませんでした
なんて素晴らしいお写真なんでしょう。
愛に満ちあふれ、心の隅々に、温かさがしみわたり 涙となってとまらなくなり流れ出すのでしょう。お二人と、桃ちゃんに
たくさんの伝えたい気持ちがあるのに 何も言えない…ごめんなさい
桃ちゃんと同じように、私は、お二人に出会えて 幸せに思っています
桃ちゃんと私 同じ日に歳を重ねてきましたが、これからも、[ 今日は、桃ちゃんの誕生日!] まず、そう思ってしまうのでしょう。
かじやんさん、ちこ太郎さん いつも、多くの事を学ばせていただいていま
す。ありがとうございます。
2016/07/19(火) 02:43:16 | URL | トト #-[ 編集]
ちこ太郎さん、ありがとうございます。

桃ちゃんの素敵な笑顔に、改めてこみあげるものがあります。
動物達とのお別れには、いつも感謝ばかり…
「いつかまた、きっと会おうね。」
2016/07/19(火) 20:23:00 | URL | Ellie #-[ 編集]
遅いコメント、失礼します(>_<)
ちこ太郎さん、本当に本当に、苦渋の決断だったと思います。
色々葛藤しながら、たくさん悩んだと思います。
でも、ちこ太郎さんが悔いなく受け入れられたことが、一番大切で、それは桃ちゃんにもきっと伝わっていると思います!
生まれたときから最期まで、ちこ太郎さんの傍に入れて、桃ちゃんはすんごく幸せだったはずです☆
15年も諦めずに看病、本当にお疲れ様でした!
そして、ありがとうございます(*^^*)

桃ちゃん、またね〜♥︎
2016/07/20(水) 05:38:49 | URL | ちびこつぶ #-[ 編集]
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